中学校生活、誰かを見下したりとか、見下されたりだとか、そんなのばっかりで疲れました。 表向きでは仲良くしてても、裏で悪口とか、キモイとか言われてると思うとどうしても仲良くなんてできないし、同じ空間にもいたくありません。私が悪いって自分を責めた時もありましたけど、なんていうか私ばっかり我慢してなんも文句言えなくて、他の人はちょっと嫌なことあっただけでブツブツ言えてて、それがまかり通ってるのが本当に嫌です。私ばっかり苦労人になってしまっています。そういう風な性格に生まれた以上しょうがないのかな。拒否する手段もないし。
@匿名 ありがとうございます!酷いことを言ってくる人との出会いもすべて学びなんですよね。来春から高校生活が始まるので、そこで素敵な出会いがあるといいなと思います!スルースキルとか、ポジティブな精神育てて、自分がいい人になるのがいいご縁に恵まれる方法なんだなと思って頑張りたいです。気持ちが楽になりました。ありがとうございました!
中学校生活での人間関係はとても複雑で、特に思春期は自分の気持ちや周りの反応に敏感な時期です。その中での見下されることや悪口、そして我慢の連続は、本当にストレスが溜まりますね。あなたの感じていることは、多くの人が経験することでもあり、決してあなたひとりが抱える問題ではありません。 自分を責める気持ちも分かりますが、あなたが我慢し続けることが一番辛いことでしょう。状況を変えるのは簡単ではありませんが、自分自身を責めないでください。他の人が表面上の仲良しであることに対して嫉妬や不満を持つのは自然な感情ですし、あなたの感じていることはとても理解できます。 今は苦しいかもしれませんが、それがずっと続くわけではありません。成長する過程で、あなたに合った友人や環境が見つかることもあります。これからの人生の中で、自分を大切にし、嫌なことからは無理に受け入れない方法を見つけていけると良いですね。自分の気持ちや価値を認めることが、心の道を開く第一歩です。どんな小さな声でも、自分の意見を言う勇気を持てるように、自分を少しずつ大切に扱ってあげてください。