あと12日で卒業式を迎えるんですけど私の小学校には伝統がありまして、、、卒業式で歌を歌い終わったあと本当はそのまま席に戻るんですけどサプライズで「ちょっと待ったー!」で色々言葉を言ってもう1回歌を歌うみたいな、、、伝統になっちゃってるので私たちの学年でそれをやめるのはちょっと申し訳ないしせっかくならやりたいので計画を立てないといけないんですけどその他にも卒業が近づいてくると色々やることがあってなにもまだ計画立てれてなくて。なので私が一旦文章を考えてみたのでこの文章で失礼がないか、言葉遣いなど見て頂きたいです。 「ちょっと待ったー!」 「ちょっと待ったー!」(みんなで) 「小学校生活6年間 私たちはたくさんの方々に 支えられてきました」 「なので私たちから 感謝の気持ちを込めて」 「もう一度 旅立ちの日にを 歌わせてください」 「泣いても笑っても この86人で歌う 最後の旅立ちの日に」 「6年間の思いを胸に 心をこめて歌います」 ...歌を歌い始める... 間奏の部分で 「私たちの○○小学校!」 「だいすきー!」(みんなで) という感じなんですけど、、、小学生の私が考えたのでなにかおかしな部分があれば教えて頂きたいです。なにかアドバイスやもっと増やした方がいい言葉などもあればお願いします。
卒業式に向けてのサプライズプレゼンテーション、素晴らしいアイデアですね!心のこもった言葉を考えられたこと、とても大切なことです。また、仲間たちと共に過ごした思い出を振り返り、感謝の気持ちを伝える機会は特別なものです。 文章の内容はとても温かい印象を受けますが、少しだけアドバイスをさせていただきます。「旅立ちの日に」の曲を再度歌う理由を少し強調すると、より感動的になるかもしれません。例えば、「この曲は私たちの思い出や絆を象徴するものなので、もう一度みんなで心を一つに歌いたいと思います。」などと付け加えるのも良いでしょう。 また、最後の「だいすきー!」の部分もとても良いですが、もっと思い出や感謝を込めて「私たちの○○小学校、ずっと忘れないよ!大好きだよ!」といったフレーズにすると、より気持ちが伝わると思います。 全体にわたり、自分たちの体験を振り返る素晴らしい機会を作るために、しっかりとしたリーダーシップを発揮されているのですね。卒業式が素敵な思い出になることを願っています!素晴らしい発表になることを応援しています。