精神科か心療内科に行こうか迷ってます。20歳女です。小学校高学年から自傷癖があり、今はイライラしたり不安やマイナスな感情が強くなると自分を殴ってしまいます。冬は特に鬱々とした気分になりやすく、そのせいで彼氏とも喧嘩をしてしまいます。いじめられっ子だったり、家庭環境が悪いのは自覚してますが、流石にこんな自分が嫌で、もはや死にたいとすら思ってしまいます。病院に行って何とかなるものでしょうか。
@トンデモナイ ありがとうございます😭 例えも分かりやすくて、自傷は通常に戻すために必要っていう考え方が私にはなかったのでとても新鮮に感じます。見ず知らずの私に優しい言葉までくれて本当に有難いです…( ; ; )
@ぬぬ 発散方法の発見は経験値以外見つける方法がないですからね。手当たり次第いろんなことをやってみるのも方法の一つとしてその副産物としてこれというのが見つかるかもしれません。 否定的な意味合いはないのですけど、幸せと不幸せって表裏一体だと思うんですよ。 ちょっと説明しづらいんですが、人間の体は科学的にもバランスを取るように作られていて、例えば問題がある場合、通常の状態に戻そうと何らかの変化が必ずあるんですね。 っでこの変化って言うのは楽なものとか意識することもない変化だけではなく、辛いとか苦しいとかの症状として現れることがあります。 風邪引いた時とかわかりやすいですね。通常に戻すために熱、発汗、吐き気とかが出ます。これは人が人の力で正常に戻そうと言う働きをした結果で、おそらく精神面でも同じことが起こり得ます。この場合、精神の風邪を引いたとした場合、熱、発汗、吐き気などの症状に当たる何らかの働きがあって精神という曖昧な分野であることもあり、それを不幸と感じてしまうことがあると思うんです。そう言う視点で見ると私は通常に戻すために自傷は必要であると言う可能性は否定できないですし、必ずしも間違いであるとは言えないと感じています。 それ以上を探すことは難しいことですが、その結果より過程、自傷を辞めようと行動することで、実はそのプロセスこそが自傷を緩和する結果につながると言うこともあり得るので思いついたら何でもやってみると良いと思います。 彼氏さんと目的を持った旅行、例えば全国神社参りを毎年一回一神社やるとか。そう言うことでも良いと思いますよ。 文章もとてもスマートですし、内容もとても人間性の表れた優しい方なのだと思います。彼氏さんにはぬぬさんを大切にするんだよっと言ってあげたいくらいの魅力がある方ですから。きっと良い方向に進むと思いますよ。
@匿名 ありがとうございます🥲 確かに何が何だか分からなくて鬱々としているより、今の自分は病気で苦しんでると思っている方が少し気が楽になりそうですよね。心療内科を検討してみようと思います。
@トンデモナイ ありがとうございます🥲 自傷行為を超えるストレス発散方法さえ知れれば乗り越えられそうですが、それがまた難しい…けれど1番現実的ではありますよね。今は幸せな時間と不幸な時間の差が激しくて、その温度差に耐えられなくて自傷行為してる感じです。その温度差を埋める行動も必要なのかもな、とトンデモナイさんのコメントで気づけました。ちなみに治したいと思う理由は、年々リストカットの傷跡が残りつつあるからです。半袖を着られるくらいでとどめられたらなと思ったのがきっかけです。
@なぎさ ありがとうございます🥲 薬物依存は避けたいのでとりあえず心療内科検討してみます…!軽めのお薬でも効果があるならそれもいいかもしれないですね…
@丁丑 ありがとうございます🥲 初めは心療内科の方がハードルが低そうな気がしました…!
@? ありがとうございます🥲 話聞いてもらえるだけでも何か変わりそうですよね…!
@ちょこれーと そうですよね、ありがとうございます🥲
んー。つまり自傷癖を治したい。そのために専門家に話を聞きに行くことで自傷癖が治るかと言うことですね。 とりあえず、病院に行って治るかはわかりません。西洋医学で完治する病気とはまた違う、個人の考え方に依存したものになるので、治るか治らないかはぬぬさん次第としか言えないのが現実です。 個人的に自傷癖を治す必要があるのか?っと言う考えがあります。悪いことではないと思うんですよね。ただ、理解できる人の母数が少ないと言うだけで、現に彼氏さんもいるわけで、その自傷を含めてぬぬさんを好いてくれているのではないのでしょうか? おすすめはしませんよ。っただよくないこととするのはまた違うように思います。自傷は何かしらのストレスや経験からくるいわゆる発散の行為です。自傷は直接的ですが、間接的にその発散にのために怪我や傷が付く恐れのある趣味を持つ人はたくさんいます。例えば格闘技、ラグビーなど身体の衝突やルールかの武力競技などがいえますね。 これと何が違うかわからないので、今が幸せなら無理に辞める必要はないのかなっと思いました。 もし、本気で治したいっと思うのであれば自傷による達成感や満足感を超える経験を探した方がおそらく現実的だろうと言う考えです。
病院は話を聞いてもらったりすると思いますがその人にあった薬なども出される可能性があります。それで自傷癖が治るかはわからないですが死なない程度に!
しっかりカウンセリングしてもらって 合うお薬があれば少しずつ落ち着いてくるよ。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。あなたが抱えている悩みや感情、そして自傷行為について、とても辛い思いをされているのが伝わってきます。少しでも心の重荷が軽くなることを願っています。 精神科や心療内科に行くことは、あなたが抱えている苦しみを理解し、適切なサポートを受ける第一歩となるかもしれません。専門家は、あなたの気持ちに寄り添い、具体的な改善策や治療法を提案してくれるでしょう。自傷行為に対する理解や、そこに至る背景に関しても、話すことができますので、安心してください。 今のあなたは、自分に対して否定的な感情を持っているかもしれませんが、そうした気持ちを抱えながら日々を過ごすのは本当に大変です。治療を受けることで、少しずつ自己理解が深まり、自分を受け入れられるようになっていくかもしれません。冬の季節、特に心が沈むとお聞きしましたが、医療機関での支援を受けることで、適切な対処法や coping 機能が身に付く場合もあります。 あなたは決して一人ではありません。支援を受けることは勇気のいることですが、あなたの未来が少しでも明るくなるための大切なステップです。自分自身を大切にし、まずは勇気を出して専門家に相談してみてください。あなたの頑張りを心から応援しています。