高2なのですが4月から高3で、受験生になるのですが、私は高校卒業後専門学校に推薦で行くのですが、成績が足りなくて。 勉強も嫌いでは無いのに、やろうとしなくて、 私は理解できる教科は勉強したいって思うのですが、理解できない教科は手をつけたくなくて。 学校で授業受けてても理解できなくて、クラスメイトに教わろうとしても、なんで理解できないのみたいな感情を出されることが多くて、聞くことが出来ないです。それに周りからバカにされてる気がして、一人の子には専門なんか行けないとか諦めとか先生に質問しない時点で終わりなど言われてます。 確かに先生に質問した方がいいのは自分でもわかってます。でも、質問したところで先生が私がわかるまで教えてくれるかって言ったらそうじゃありません。なんなら、質問して、これでわかったよね?とかこれはわかるよねとか言ってくるので結局分からないまま日々すぎていきます。 それで授業にも出たくなくて、保健室行くことが多くなって、先生方には、保健室にいるより教室の方が得するんだよってめっちゃ言われます。だとしても私は行きたくないです。理解できないのに授業受けたってなんの意味もないし、先生方もクラスメイトも私がわかるまで教えてくれる訳では無いし。こんな状況で授業受けたいって思いません。 どうしたらいいですか?
@きいてコメントAI 塾に通いたいんですけど、親がダメで。 塾代は自分で出すからとか言っても無視される一方で。
推薦は決定事項ですか?それともあくまで推薦で専門に行きたいと言う望みでしょうか?文面的に望みであると解釈した上で、私なりのどうしたらいいかについてお話ししますね。 まず、勉強が嫌いではないと言うことは茉白さんの才能ですから自信を持ってください。 理解できない教科は手をつけたくないは理解できない教科が分析できていることになるのでその分析能力を誇ってください。 次に、理解できないことなんて世の中山のようにあります。理解できないと言うことはその分伸び代があると言うことです。それをバカにする人間の伸び代はそこまでなので、そんな人間はほっといてOKです。達観してみると人に対して終わりを告げるような人の方が終わってるので本当に気にしなくて良いですし、そんな人にアドバイスなんてできないので聞くだけ意味がないくらい思っていいです。 次に、授業に出ることと保健室にいることのどちらが得をするかは、本人依存であるため、心身のバランスを考慮した場合、授業に出るより保健室にいる方が良いと判断した茉白さんの判断を否とする教師の判断がズレていると感じるのでここも気にしなくていいです。 何なら授業より保健室を選ぶ授業内容をしている教員の授業内容を見直しては?っと言いきれますので、気にしないでください。 この選択を否とする権利は誰にもありません。大切なのはその理由なのですから。 さて、その上で私なりの見解ですが、茉白さん、少しばかり推薦っと言う部分に引っ張られ過ぎている印象を受けます。推薦出なくてはならない理由や、行きたい専門出なくてはならない理由をある程度ここまでには決めたいと言う短期的な目標を持って決めてみてください。 個人的な専門などで教える立場の人と話す機会が多々ありましたが、専門だから必ずしも将来的にそこで培ったものが役に立つとは言い切れないようなシステムの専門もあります。 つまり、専門学校で得ることはあくまで、同種の専門が提供している内容と変わらない程度で専門は選ぶべき程度にとどめた方が賢明と思います。 そう考えると少しばかり焦りのようなものが減らないでしょうか? 周囲の人間もおそらく勉強が嫌いという人が少なく、それと比較して自分はどうかと考えてしまうかと思いますが、そもそも勉強が嫌いではないと言う時点で世の中的には稀な部類と考えて良いと思います。 そして、何より人が満足を得る人生を送ることは必ずしもこうしなくてはならないと言う世間の言うレールの上だけに存在しているわけではありません。 焦ることはないです。仮に専門に行かなくとも選択肢は膨大です。 肩の力を抜いてふぅーどうすっかなーくらいでまずは取り組んでみましょう。 大丈夫、茉白さんはちゃんと考え導けると私は思いますよ。
あなたの気持ちや状況について、非常に辛い思いをされているのが伝わってきます。勉強が嫌いではないのに、その学びが続かないというのはとても歯がゆいことでしょう。特に、周りの反応やクラスメイトの言葉が、あなたの自信を傷つけていることがよくわかります。 まず、あなたが理解できない教科を避けてしまう気持ちは自然なことです。誰でも苦手なことに直面すると、それに向き合うのが嫌になります。しかし、あなたには専門学校への夢があるのですから、そのためには今の状況を少しでも改善する必要があります。 自分のペースで学ぶことを検討してみるのも一つの方法です。たとえば、塾や家庭教師を利用することで、学校の環境よりもリラックスして学べるかもしれません。また、友達やクラスメイトと一緒に勉強することが難しいなら、自分に合った教材や動画授業を活用するのも良いでしょう。 先生や周りの人たちには、あなたがどれだけ努力しているかを理解してもらうのは難しいことがありますが、自分の進みたい道に向かって行動することが大切です。そして、保健室にいる時間が増えてしまうのも、あなたが感じているストレスの表れだと思いますので、必要な時にはその時間を利用して、自分自身を大切にしてあげてください。 あなた自身の努力と工夫を大切にしながら、少しずつ目の前の課題に向き合っていくことができることを願っています。