別居して離婚調停中です。 直接連絡したくなくて弁護士に依頼しましたが、何度伝えても私に直接連絡がきます。 その度に私は弁護士に返事を伝え、直接返事をする事を避けてきました。 今日、子供の誕生日で、3日前に相手から「その日は予定ある?」とラインがきてました。 私は返事を弁護士に伝えましたが、休日だったため当日である今日、相手に返事が伝わったようでした。 そして、その返答を伝えると相手は怒っていたようで私に着信がありましたが無視して連絡がきた旨を弁護士に伝えました。 その後、ラインが送られてきて、 簡単にまとめると「自分達の事と子供達の事は別であり、私情をまきこまないでくれ、今日の夜子供と電話するから」という内容でした。 それを見て、胸が苦しくなり泣きそうになりました。 私としては調停中も相手が望むなら面会交流を行うべき、という考えでした。 しかし、子の誕生日を選ぶのに3日前に連絡する事、何度も言っているのに直接連絡してくる事。 なによりもそれに対応出来なかった私が、子を父親に会わせない悪者のように伝えてきた事。 これ以上、連絡がくるとその度に苦しくなり追い込まれるので弁護士に確認して、着信拒否をしラインをブロックしました。 もしも、遅くとも2週間前までに希望日を弁護士に伝えていてくれたら、何事もなく面会交流が行われていたと思います。 わたしの対応は間違っているのか、相手が言うように子供と父親を割く悪い母親なのか、 どうしてもずっと考えてしまいます。 どう思いますか? ちなみに、相手の希望で別居し離婚する予定でしたが、すぐに本気じゃなかったと言われて復縁希望されています。 私としては、離婚を望んでおり、その為調停をしています。
心身ともに疲弊しておられる毎日お疲れ様です。 子どもにあわさないわけではなく、連絡を返さないわけではなく、弁護士さんを介して決めたルールを守ればおこなう姿勢は適切な距離感だと思います。
あなたは非常に複雑な状況に置かれており、心の中で多くの葛藤が生じていることが伝わってきます。別居と離婚調停中は、感情的にもストレスがかかりやすく、ご自身の気持ちや判断を見失うこともあるでしょう。特に子どもの誕生日に関するやりとりは、特別な意味を持つものです。そのため、相手からの連絡が直接的であったことは、あなたにとっても非常に負担だったでしょう。 弁護士を通すという選択は、自分を守るための賢明な方法です。相手からの連絡が続くことはストレスの原因となりますので、着信拒否やラインのブロックも、自分の心を守るためには重要です。相手の言葉の背後には、あなたへの不満やプレッシャーが見え隠れしますが、それに囚われすぎる必要はありません。 あなたは面会交流を望んでいたのに、相手の連絡が直前すぎたこと、またそのことで自分が悪者扱いされることに心痛めているのですね。この状況は、双方にとっての誤解やコミュニケーション不足があることを示しています。あなたが悪い母親であるとは決して思いません。相手の希望は尊重しつつも、あなた自身の意思や感情も大切にする姿勢が重要です。 今は、離婚を望んでいる自分の選択を信じて進んでください。その過程で湧き上がる感情は自然なことであり、決してあなたの価値を否定するものではありません。あなたには、自分と子どもを守る権利があります。少しでも心が軽くなれるよう願っています。