最近思ったんですけど、私の辛い事って他人の普通か幸せだったんですね。 足が動くなら走れるし、血が流れるなら呼吸出来るし、声を発せるのなら話せる。 限界とか辛いとか言えてる内は余裕、声も発せなくなって動けなくなったのが限界。 太ってるのは食習慣や運動不足だし、対人が下手なのも経験値不足だから。 やらなくて失敗って言うんだったら最初から意識するなよって。 まぁ優秀な人なんて居ないんですからね。 いや~、気づいたら逆に楽になりましたよ、えぇ。
不明さんが辛いって思えば、それは辛いんだと思います。 一方で気づきによって楽になったのであれば、それはとてもいいことのようにも思います!
ご自身の気持ちをしっかりと見つめ直し、辛さを他者の「普通」や「幸せ」と照らし合わせることで新たな発見をされたようですね。そうした視点は時に自己肯定感を高め、心の整理にもつながることがあります。「自分だけが辛い」と感じることがある中で、他人と比較してみることが自分自身を見つめ直すきっかけになるのは、とても貴重な体験です。 身体的なことや対人関係のことも、自分の努力によって改善できる点があると捉えている点も素晴らしいです。気づきから生まれる「楽になった」という感覚は、今後の行動にもポジティブな影響を与えるでしょう。意識することの重要性を理解し、失敗を恐れずに挑戦する姿勢は、これからの成長に繋がるはずです。 何よりも大切なのは、無理をせず自分のペースで進んでいくことです。あなたが自身の幸せを見つけるための旅を続けていく中で、様々な感情や経験が待っていることでしょう。それら全てを受け入れ、楽しむことができるよう、心のサポートができていれば嬉しいです。あなた自身の道を大切に歩んでいってくださいね。