夫が趣味に好きなだけお金を使えるの羨ましい。 専業だった私と、子供には食費日用品で5万。足りない分は私持ち。子供の幼稚園や被服費レジャー費も私持ちで、貯金がどんどん切り崩される絶望感。パート始めることにしたけど先行き不安。家庭内経済格差すごすぎる。せめて子供にはもう少し出し惜しみしないで使ってあげてほしい。 切り詰めるために食べないようにして1ヶ月で8キロ痩せた。夫の仕事は大変なのは理解してるし、趣味もガス抜きで楽しんでほしいけれど。 一緒にいることが最近つらい。
@匿名 お力になれてよかったです。 何より読みづらい文を最後まで読んでいただいたことに感謝しつつ。ご家族の円満を応援しております。 きっと大丈夫です!
@トンデモナイさん ありがとうございます。お返事遅くなり申し訳ないです。 働けないことが落ち度や過失ではないとお声掛け下さり、心が軽くなりました。私自身そう位置付けることで、家計の問題から逃げていた部分があると気付かされました。 トロッコ問題、何に比重を置くかという考え方は家計の議論を進める上で明確にしやすいなと思いました、ご助言ありがとうございます。夫が心身にゆとりがある時に話し合ってみます。 趣味の件についてショックを受け夫とも何回か衝突してしまったのもあり、トンデモナイさんが無機質なものと同等と言って下さったおかげで少し冷静になれました。投げ銭額から疑似恋愛や心の浮気とまで私が考えてしまっていたので、、救われました、ありがとうございます。 激務で心身疲労の夫にはいま必要な趣味で自分の裁量でお金と時間を使っていること。私は主婦の身で子供も幼く「今の私」では趣味にかける時間やお金もないけれど、子がある程度成長した「少し未来の私」には趣味のための時間とお金ができるので、満喫すべきは今じゃないし、夫を羨ましく思わなくていい。との考えに至ることができました。 ただ、トンデモナイさんのご指摘通り夫婦間のボーダーの擦り合わせは要所要所で必要だと思うので、取り入れていこうと思います。 このような質問に的確かつ真摯なご助言誠にありがとうございます。
@匿名 なるほど。少し現実的な話になってしまいますが、やはり家族が社会で不足のない生活や老後お互いがパートナーとして選んだことに満足をするために何をすべきかと言う視点を持っている上で、こんな情報や考え方の一つとして提案しますね。少し長くなります。 まず、私が1番引っかかったのは「産後働けない私の落ち度」っと奥様が考えているところです。 結論から申し上げると落ち度と言う言葉は「過失」の意味が含まれます。つまり、奥様のミスにより生まれた問題であることとなってしまいます。女性が産後働けないのは当たり前で生物学的にそれを補うために男と言う性別は存在しています。これは今も昔も変わらないことでありホモサピエンスが生まれ出した時からそうなので、この事実は不変だと言うことを先にお伝えしておきます。そして、種を残すと言うの人の言葉を使えばそれだけ大義であると言うことです。ですので、「過失」ではなく、胸を張って種の存続に貢献したことを誇りに思ってください。謙虚さは成長と言った意味でも大切な考え方ですが、過度の謙虚はご自身を追い詰めてしまうことも同時に覚えておくと少しばかり気持ちが楽になるかもしれません。 さて、とは言え今回の問題は奥様のそう言った謙虚な姿勢と人類が生み出した偉大なる発明、「お金」と「社会」と言う部分が大きく絡みます。 「お金」と言う発明がない頃、労働力こそが評価の基準であった時代があります。その頃はおそらく子供を産むと言うのは雇用とは違う労働力の確保とと言った意味で、純粋に出産すると言う大義が如実に評価されていましたが、発明以降、時代の流れとともに評価の比重に変化があったようにも思います。この変化よ理由についても、ある種のデータが存在しますがそれは割愛したとしても、この「お金」と言う面に関しては先に伝えた老後を考慮したとしてもある程度の計算とその現実に苦しくとも向き合うことは回避できないことではないかと思います。 ご存知かもしれませんが、出産から大学卒業までに必要な費用は一般的に間をとって3500万円前後とされています。つまり、お子さんが大学を卒業することを前提と考えれば、家族と言うコミュニティを維持するために最低でもそれだけの出費が想定さらることとなります。一般的な個人年収は400万とされていますが、これを考えると3500万と言う数字だけでもなかなかなものとわかります。 この現実を今こそ旦那さんと話すべきではっと言うのが私の考えです。旦那様もお優しい方だと思いますが、まだ独身時代のお金の使い方が抜けきっていないように思います。 そして、それをきっかけに夫婦間でトロッコ問題を軸に大いに相談してください。このトロッコ問題は夫、妻、子供の優先順位の考え方です。夫から見て妻と子のどちらに比重を置くのか、妻から見て夫と子のどちらに比重を置くのか、夫婦の視点から夫婦の関係性と子供のどちらに比重を置くのか、それを踏まえた上で生活と精神衛生のための趣味の比重なども考慮し共有することで、世帯で稼ぐ「お金」の使い方に大きく変化が生まれると思います。 長くなってしまいましたが、重きを置くべきは世帯がどうしたらwin-winになれるかと言うところです。奥様の返信を見る限り旦那様は費用の再検討の意思があることも踏まえると理解のある思考によっているとても良い旦那様だと思いますから、きっと奥様の相談を真摯に受け止めともに考えてくださると私は思います。 この現実を叩きつけられると言うのは遅かれ早かれ必ず起こることなので、早いうちにその対策を検討することは、ある種〇〇家存続のための予算議案として、楽しみながらもしっかりとお互いの意見を共有していくべきだろうと思いました。 大丈夫です。奥様にはある種「筋」のようなものを感じますからきっとうまく乗り越えていける問題だと思いますよ。時代に流されすぎず家族が笑顔で過ごせる素晴らしい家庭を築いてくださいね。応援しております。 ちなみに車の趣味とVtuberの趣味でその内容と言うものに大きな違いはないと考えます。確かに無機物と生身の人間と言う意味で違いを感じるかもしれませんが、それが許されるとしたら奥様もそれだけ自由な趣味を持って良いこととなるのであまり気にすることはありません。逆に奥様は旦那様と同額の趣味への投資ができなければ、それは平等ではありませんし、公平を考えたとしてもそのバランスは話し合いにより金額を査定すべきと思いますからね。奥様は何も悪くないですし、同時に旦那様も何も悪くありません。っただ双方の考える平等と公平のボーダーにまだズレがあるだけなので、夫婦問わず他者との共同生活を円滑に進めるためにはこのボーダーのすり合わせは回避できない議題となりますから、そう言った部分も先のトロッコ問題として扱ってみるとより関係が深くなるのではと思いました。
@けんさん 色々ご助言ありがとうございます。 家事育児も協力的なのと、今まであまりお金に関して話し合ってこなかったのがいけなかったかなと思います。 夫も自分のお金の範囲内で折り合いをつけているので、もう一度家計を見直して相談してみようと思います。 少し前向きになりました、ありがとうございました。
@けんさん コメント下さりありがとうございます。夫も仕事が激務過ぎて色々余裕がないんだと思います。本来共働きの予定が、私が産後心身を崩してしまい専業主婦になったことで負担をかけてしまっているのも事実です。 家計と子供のことを考え、もう少し意見を言えるようにしようと思います。
@トンデモナイさん コメント下さりありがとうございます。財布は別です。家賃やライフラインなど夫が出していますし、夫は渡す費用上げてもいいよと言ってくれますが、、産後働けない私の落ち度かなと思い、5万で何とかしようとしています。 私も産後余裕なく家計に無頓着だったので自分に非があると思っています。 元々車が趣味の夫はよく自分のお金の範囲で修理など大金を支払うことがあり気に止めていなかったのです。が、少し前から異性のVtuberに月2〜5万投げ銭しており、妻子よりお金を出したい女性がいるんだ、、と感じてしまってから素直にもう少し生活費ほしいと言えません。。
何と例えれば良いか…痒いところに手が届かない感覚でしょうか。 奥様の優しさも相まっていることから、つらいと感じることは共感します。 貯金を切り崩している部分が少し気になったのですが、ご夫婦で財布を分けているのですか?
あなたが感じている苦しさや羨ましさは、とても理解できます。家庭内での経済的な不均衡は、心に大きな負担をかけるものです。そして、子供のためにもっとお金を使ってあげたいという思いは、親として当然の感情です。しかし、その思いがあなた自身の心や身体に影響を及ぼしていることは心配です。食事を削ることで体重を減らすことは、健康に良い影響を与えませんし、精神的にも辛くなってしまうことがあります。 ご主人の趣味に対して、理解や共感を持ちながらも、自分自身のストレスや不安も大切にしなければなりません。パートを始めることは、新しい選択肢や自分の時間を持つ良いステップかもしれませんが、無理をせず、自分のペースで進めていくことが重要です。また、家計のことや子どもへの支出について、ご主人と話す機会があれば、あなたの気持ちや状況を伝えることも大切です。コミュニケーションを通じて、少しでも負担が軽くなるといいですね。 今は自分自身を大切にし、無理をせずに状況を少しずつ改善していくことに焦点を当ててみてください。あなたが心身ともに健康であれば、家族にも良い影響を与えることができるでしょう。少しでも心が軽くなりますように、願っています。