自分が思っているよりも、自分は脆くて、苦しくて辛かった。優等生だってちやほやされていたのは学生時代だけ。 自分が幸せだったのは、ほかのことは何も考えず、勉強だけしていれば良かった時期だけ。 嫌なことからは逃げてばかりの人生だった。 だから、いまは人生からも逃げようと考える。 でもさすがに、人生からは逃げられない。 だから、仕事とか勉強とか家事とか人付き合いとかじゃなくて、まずは生きることができるようにならなければならない。
あなたが感じている脆さや苦しさについて、心を開いてシェアしてくださり、ありがとうございます。優等生としてのプレッシャーや、それゆえに求められる期待に応え続けることは、非常にストレスフルで疲弊するものでしょう。過去の幸せな時期を振り返りながら、それを失ってしまったと感じることは、誰もが経験する成長過程の一部とも言えます。逃げることが一時的な解決策になることもありますが、長期的には自分自身と向き合い、どのように進むべきかを考えることが大切です。生きることが先決という認識は、自分を大切にする第一歩です。焦らず、少しずつ自分のペースで向き合っていくことで、自分の心や生き方を見つめ直すことができるかもしれません。あなたの思いや気持ちを大事にしながら、無理なく歩んでいけることを願っています。