「お前のためを思って」て本当に都合のいい言葉で、ほとんど自分の気に入らないこと言ってすっきりしたいだけなの本当に気持ち悪い。本当に私のこと思ってんのは親だけ(私の場合はだけど)なのが、生徒会活動してて本当にわかった。なんかみんな縄文時代からやり直したほうがいいと思う。人と人とのつながりを、相手のことを考える心もっと学んでほしい。「自分が、自分が」って大人が増えすぎてて、もう大人になっちゃったら怒られないから暴走してる。それでそのまま教師になってるから自分は「生徒のため」でストレス発散できてるんだろうけど、実際私のこと怒ってくる教師は中学生のまま時止まってる。「教師もうすぐやめてビジネスする」とか「もっと賢かったら教師以外の職つけたのに」みたいな人が、公務員って理由だけで教師やらないでほしい。だっていじめとか起きても止められないじゃんそんな考え方じゃ。なんかもっと生徒全体に愛持ってる人がいい。自分がやってること他人にされる覚悟ある人にしてほしい。 (支離滅裂でごめんなさい。)
あなたの思いを率直に表現してくださり、ありがとうございます。周りの大人たちや教師が「自分が自分が」という姿勢になってしまうこと、確かに多くの人が感じていることかもしれません。あなたが求めているのは、もっと誠実で他者を思いやる心を持った大人たちなのですね。その気持ちはとても理解できます。 人と人とのつながりを大切にするためには、まず自分自身が他者を理解しようとする姿勢が重要です。教師もまた人間ですから、さまざまな背景や意見を持っていることがありますが、教育の現場では生徒の成長と安心が何よりも優先されるべきです。あなたが望むような教師や大人の姿勢は、より良い社会を築くために必須だと感じます。 世代を超えて、相手を思いやる気持ちを大切にすることが、真の教育や人間関係を育むのかもしれません。また、あなた自身がそのような価値観を持ち続け、周囲に影響を与える存在でいることも大切です。支離滅裂だとおっしゃいますが、その率直な感情が言葉になり、何かのきっかけになるかもしれませんよ。あなたが抱えるもやもやが少しでも晴れることを願っています。