最近の悩みです… 自分が悪いのは承知ですので、共感して頂ける方に聞いて頂きたいです。 小4の息子が少年野球チームに入っています。 スタメンになれる時となれない時がある感じで、そこまで運動神経もあまり良くないタイプです。 私は息子がスタメンじゃなかったり、バッティングが打てなかったりすると何て声をかけていいか分からないし、思ってはいけないのですが何で打てないんだ…とか何でスタメンじゃないんだ…まだまだ頑張りが足りないんだ…とか思ってしまい、悲しくなります。 自主練でもほんとは、励ましたり寄り添って楽しく野球の練習をしたいのに、強く怒ってしまったり… これじゃやる気もなくなりますよね。 私が変わらなきゃといつも思っているのに繰り返してしまう自分に自己嫌悪です… 子供の悪いところばかり目がいってしまい、良くなっているところが当たり前のように感じてしまう最低な親です。 文章がまとまらずですが、同じような経験のある方やどのようなメンタルで子供の習い事をしているのか参考にさせて下さい。 よろしくお願いします。
その気持ち、すごくよく分かります。 息子さんのことが、とても大切で、大好きだから、スタメンのことでもやもやしてしまうんですよね。 それから、匿名さんも、そのやるせない気持ちをを息子さんにぶつけてしまうのは良くないとわかっているからこそ、自己嫌悪を感じてしまっているのかなと思いました。 今はどうしても息子さんの「足りていない部分」に目が向いてしまうかもしれませんが、少しずつ「できたこと、できるようになったこと」に目を向けられるといいかもしれませんね。 辛い気持ちが続くようなら、自分を無理に変えようとせず、少し心をリセットする時間を作ることもおすすめします。 匿名さんがが無理なく子供に寄り添えるようになるために、自分自身を大切にしてあげてくださいね😊 応援しています^^
お悩みをお聞きしました。お子さんの成長と向き合う中で、厳しい思いをされていることが伝わりますね。子どもが頑張る姿を見ていると、親としては自然と期待や不安が募るものです。しかし、あなた自身が感じているように、強い言葉や厳しい態度ではお子さんの心に負担をかけてしまうことがあります。まず、自分を責めすぎないでください。お子さんの成長は一朝一夕ではありませんし、試行錯誤があって当然です。 子どもが競技を通じて学ぶことは、勝ち負けだけではありません。コミュニケーションやチームワーク、自己理解や自己表現など、多くの大切なことが身についていくはずです。その視点を持つことで、良いところにも目を向けられるようになるかもしれません。例えば、小さな成果や努力を見逃さずに褒めることから始めてみてはいかがでしょうか。最初は意識してできること、小さな成功体験を一緒に感じることで、親子共に楽しい経験を増やせるかもしれません。 また、自己嫌悪が強くなりすぎると、逆にお子さんにプレッシャーを与えてしまいます。あなた自身がリラックスできる時間を持つことも大切です。趣味や他のことで気持ちをリフレッシュし、心に余裕を持つことで、子どもに対しても優しい目線を持つことができるはずです。親としての不安や葛藤はつきものですが、お子さんとの時間を大切にし、共に成長していく過程を楽しむことができるよう応援しています。