すみません、すごい長文です今年22で人生どうしようか迷っ…

不明

2025年2月24日 19:22

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すみません、すごい長文です 今年22で人生どうしようか迷っています。山口から大阪に来て、専門学校時代に学生芸人としてやっていたけれど、自分が思っていた笑いの世界とは程遠かったのをよく覚えています。自分が見ていたお笑いはもっと楽しいもので、いじりがあったとしても愛があるいじりで、皆お互い戦いながらも尊敬の念があって、そんなものだと思ってたけど、実際は私の人生観とかお笑い観を否定してくるような感じのことをたくさん言われてきました。それでもいじりだと丸く収められて、まるで自分が解釈違いかのような扱いを受けました。挫折があってときにはネガティブな発言をしてしまっても今はそういうのを言う時じゃないとか、生きづらそうとか幸薄そうとか誰も自分のことを庇ってくれませんでした。好きな人もいたのですが、その人きっかけでメイクやファッションを始めたのに上手くいかず、可愛いとも言われず、なんなら無関心で、たかが自分から始めたことなのに見返りを求めるのも違うのですが、やっぱり言われたかったなと言う気持ちもありました。時が経つにつれて、その人もなんだか思わせぶりな態度や発言が多く、しまいには目すらも合わせてくれることなく、その恋は終わってしまい、私は男性側が本気で自分のことを想ってくれるなんてもうないと思います。その当時はそんなことを言われても言い返せない自分にすごく嫌気がさし(言い返さないのも問題があるとも言われました)このままなら芸人として向いてない、自分なんかが甘ったれた気持ちでやるんじゃなかったと思い、2年で芸人の道は諦めるものの、やっぱりお笑いに携わる仕事はしたかったのでお笑いのスタッフとしてアルバイトという扱いで仕事を始めました。やっぱり、コミュニケーションが上手くいかなかったり、一回で言われた仕事を十分にこなせなかったり、いろいろ出来損ないではありましたがなんとかやっていました。でもやっぱり舞台袖からお笑いを見るたびにやりたいと言う気持ちが強くなり、半年で勢いのままそのアルバイトは辞めてしまいました。今は他のアルバイトで生活をやりくりしているのですが、どうもあと一歩の男気が出ません。養成所に通うつもりなのですが、まず入学金が50万円必要になります。お金に関してはもう50万円はあるので出せば行けるのですが、果たして今まで自分が貯めてきた50万円を払ってまであの世界に足を踏み入れる覚悟はあるのか、と聞かれるとなんとなく微妙な感じなんです。専門学校の時は人があまりいなかったので、仕方なくピン芸人としてやっていましたが、今はものすごく憧れている漫才師の方がいて、浸才をやりたい気持ちでいっぱいです。 現時点で、こういう漫才をやりたいなというのがいくつかあって、実際にネタも13本は貯めています。創作意欲だけは湧くのに、どうしてもあと一歩踏み出せない。また前みたいに言われっぱなしで、また間に受けて落ち込んで、誰からも手を差し伸べられずに1人孤独に戦っていけるのか、不安で仕方がないです。そもそも自分と気が合う相方も見つけられるかが不安です。もう養成所のエントリーの申し込みも近いのになぜ勇気が出ないのか自分でも分かりません。やっぱり趣味程度にとどめておくのが私にはぴったりなのかもしれないです。でもそんなんだと、今のアルバイト生活で人生を過ごすのもなんだか違う気がしてて、唐りの子達は皆一生懸命に仕事を頑張ってるのに、どうして私だけいつも周りより遅れてしまうんだろう、皆が言う普通に追いつけないのはなぜなんだろうと考えるばかりです。そんな生活の中で専門学校時代に言われてきたマイナスな言葉を思い出しては腹が立ったり、泣いてしまったりと、情けなく死んでしまいたい気持ちになります。今、そうやって私にマイナスな言葉を投げつけてきた人は芸人をやっています。そんな人がお笑いの世界に入っていくなんておかしいですし、その人は自分の言ってきたことやってきたことの自覚が全くなく、今でも楽しく暮らしていると思うと人生を壊してやりたくもなります。こんな私はどうしたらいいでしょうか?好きなこともやりたい、でも勇気が出ない、生きたいけど死にたい

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