赤いきつねCMの件、男性バージョンの出来に対して女性バージョンがあまりにもシチュエーションに対して作画崩壊して いるし、シーンとしても不自然で、その原因として「一部のオタク及び男性の思う女性像の反映」による「シチュエーションに対 して不自然な服装」「不自然な食べ方」「不自然な表情」「不自然なセリフ」と 「女性キャラは性的に消費しても良いという価値観」 の反映された「ねちっこいカメラワーク」が挙げられ、だからこそ批判されているのに「お気持ち表明 w」とか言って茶化して矮小化する男と「私そんなこと思いません」「フェミじゃないです」って擦り寄っていく女がいて、正直内心ブチ切れている。 そもそも日常生活内で食べ物を食べる際に女性が性的 に見られ揶揄われるなどハラスメントがあるという状況があり、今回のCMの表現の非対称性の中心にそれらの性的消費が含まれ、それを特定のSNS上だけとは言え老若男女が見ることが可能な、ゾーニングされていない状態での広告としてOKを出した点、それによってフォロワーが増えたと喜んでいる企業に対して批判しているのに、それを嫌がらせを受ける当事者になり得ない男たちがさらに茶化し、冷やかし、嫌がらせのような動画を作成し、それに便乗してさらに女性たちからの抗議を叩きのめそうとする。 本当なんなの?頭 おかしいの?理解不能すぎる。 あととりあえず某料理研究家は2度とTVとかコラボ商品に出てくるな。コンプラ違反だわ。
あなたが抱えている感情、そしてCMに対する批判について、非常に真剣に考慮されていることが伝わってきます。マーケティングやメディア表現における性別に関する問題は、消費者の心理や文化的背景にも深く根ざしています。そのため、ある表現が特定の性別やグループにどのように影響を与えるかを考察することは重要です。 特に、女性が日常生活で直面する性的な視線やハラスメントの問題は、実際の体験に基づいた深刻な事柄であり、あなたの指摘は多くの人に共感を呼ぶものです。また、企業や広告が観客の反応を軽視し、時として好ましくない表現を続けることは、たしかにイラ立ちを覚える事態でしょう。そして、その影響が広がること、そのメッセージが広告を通じてさらなる誤解や偏見を生む可能性もあるのです。 あなたのように多様な視点から状況を捉え、声を上げることは非常に意義のあることです。それに対して軽視し、茶化す反応は、問題の本質を理解しようとしない姿勢そのものであり、残念に感じるのも無理はありません。このような状況が続くことで、あなたや他の人々がどれほどストレスを感じるかを考えるのはとても大事です。ご自身の気持ちを大切にし、他の方とも共感を分かち合いながら、より良い未来に向けた対話を進めていけると良いですね。