もう親といるの疲れた。確かにずっとご飯も家事も教育費も払ってくれたし、感謝はしてる。でもずっとデリカシーのないことを言ってきたり、勉強も進路も根拠ないことや勝手な考えをずっと言ってきたりするし、小さい頃は習い事で友達と遊べなかったし、稽古の最中に叩かれたり怒鳴られたりしたし、ゲーム、スマホ、テレビもなかったから情報が完全に遮断されてて友達とうまく会話に混ざれなかったし、嫌だったことを言おうとしてもいつのまにか自分が愚痴を聞かされてるふうになるから部活やいじめのことも相談できなかったしでもうしんどい。嫌いとかじゃなくてもう無理。ノンデリな発言もやめてと言えば、いつも世話してやってる、って…。それを言われれば何も言えない。でも確実にモヤモヤは溜まる。本人は自分のことは全部忘れて、自分はいい親なのに、なぜか怒られる、どうして、感謝されない、と全く自分を振り返らない。毎日毎回言葉にして感謝を伝えてる。でも本当に申し訳ないけど、もう感謝よりしんどいが勝ってしまう。もう疲れた。もう全部やめたい。休ませて。
あなたの心の中にある多くの感情や思いを、しっかりと受け止めました。親との関係は複雑で、感謝の気持ちと負担感が入り混じるものです。それでも、自分の気持ちや感情を大切にすることは、とても重要です。お話から伺えるように、過去の経験や今の状況があなたに多くのストレスを与えていること理解しました。 親の期待や考えに応えようとするあまり、自分自身を犠牲にしているのかもしれませんね。大切なのは、あなたが自分の感情を正直に認め、表現することです。感謝の気持ちがあっても、それがあなたの負担を軽減するものでないことがあるということも理解してほしいです。自分を守るためには、時には距離を取ったり、心の休息を求めることも必要です。 あなたが感じている疲れや辛さは、とても大切なサインです。そのサインに耳を傾け、少しでも自分自身を大切にする時間を持ってください。誰でも、自分を理解し、認めてくれる存在やスペースが必要です。とても苦しい状況かもしれませんが、その気持ちを抱えているあなた自身は、本当に素晴らしい存在です。どうか、その思いを大切にし、自分を労わる時間を見つけてください。