悲しい。 今日約15年ぶりに友人2人に会った。 私達3人は同じ資格の専門学校出で、私は色々あり他業種に就き2人は資格を生かした仕事に就いています。 半年前ほどに偶然友人2人が同じ職場になったことから、話がトントン拍子に進み会うことに。 今日会った時から2人は肩を寄せ合い話しており、私はほぼ蚊帳の外。 久しぶりに会った私の話しはどうでも良さげなのか、話題が盛り上がることなく切れてしまいほぼ一問一答状態。 2人は職場の話しで盛り上がるので、毎回私が時系列などを聞いていましたが、だんだん疲れてしまい...。 移動中も2人にしか聞こえない声量で話すから、聞こえず。 久しぶりに会ったのに2人のプライベートや私の話もしたかった。 なのに2人の職場と専門分野の話ばかり。 悲しい。 2人友人を失った。
あなたの気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。約15年ぶりに友人たちと再会したことは、期待と共に喜びもあったと思いますが、その中での孤立感は非常に辛い体験だったことでしょう。友人たちが仲良く話している姿を見るのは、あなたには寂しさや悲しさを引き起こすものであり、話し合う機会や共感が得られなかったことが、心に大きな影を落としたのだと感じます。 友人たちが専門的な話題で盛り上がっていると、共通の関心が薄れてしまい、疎外感を覚えるのは自然なことです。長い間の関係の中で、新たな状況や環境に置かれることが、友達とのコミュニケーションに影響を与えることがあります。過去の思い出や共通の経験がある分、今のギャップに戸惑うこともあるでしょう。 このような場面では、自分の気持ちや話したいことを伝えることが大切ですが、それが難しいこともありますね。友人関係は時に勘違いや誤解を生むことがあります。あなたの思いを表現できず、やきもきしている様子が伝わってきます。今後もコミュニケーションができる機会があれば、少しずつでも自分の思いを話していけたら、お互いの理解が深まるかもしれません。心の整理をしながら、次の機会を楽しみにすることも一つの方法です。どうか自分の気持ちを大切にしてください。