吹奏楽部です。同じパートの同級生2人がもうそろそろ後輩が入ってくると言うのに、基礎的な音が吹けません。普段の練習態度もあまり良くないです。アドバイスをしてもそれをしようとしてもくれませんし、それをして上手くいった時があってもその時変えたことを続けようとしません。私のパートは4人です。少ないです。内2人が出来ていても、みんな出来ないと意味ないです。吹けないふたりはいつも練習後即帰ります。別に帰って休むのも大事だけど、さすがに自分たちができてない事に気づいて欲しい。どうすればいいですか、
コメント失礼します 私も吹奏楽でトランペット吹いてました。 先輩が抜けてからは後輩、同級生合わせて4人で吹いていて、同級生の相方はどうしょうもない人でした。練習サボりがちで、結局退部……。 相方が抜けたこと、同級生との人間関係に悩む毎日で病みまくり笑 でも結果的に何とかなって部活を終われました。 何より、後輩を大切に育てることは大事だと思います…!!相方よりも後輩が上達してとても心強かったです。言うことも聞いてくれて、支えになってくれる存在なので、アドバイスをしても聞いてくれない、基礎ができない同級生より、新しく入ってくる後輩に希望を…!!って感じですかね
みやさんのお気持ち、すごく伝わりました。 吹奏楽という、ひとつの音楽を作るために様々な楽器が集まり、さらに様々な環境で今まで過ごした人たち、技量も異なる人が集まると、どうしてもみながひとつになることが難しいですよね。 わたしも音楽をしていますので経験があることです。 その中で学んだことは、どれだけ一生懸命伝えても、その方が挫折や恥ずかしさを経験しなくては、本当には分からないのです。本人に問題です。 クオリティを上げるために、なるべく平等に上達して欲しい気持ちはわかります。ただ、どうしても、仲間同士ではかなわないこともありますね。先生はどう言われていますか?力になってはくれませんか? みやさんが今出来ることは、自身のクオリティアップで、他の楽器の仲間と切磋琢磨することかもしれませんね。他人を変えることは中々難しいものです。正直、みやさんの一生懸命な姿を見せることしか今は出来ないように感じます。 一度、引いてみて、また時期を変えてコツコツ伝えてみてはいかがでしょう。 あと出来そうであれば、吹奏楽部内で1人ずつ、コンサート形式で、みなに披露する機会をとってみてはいかがでしょうか? 吹奏楽部のみなに、そして先生にも今の個人のレベルを知っていただくことは、今後の曲決めにも役に立つとわたしは思います。 なかなか良い案は浮かびませんが、何かヒントになれたならば幸いです。
分かります。自分も吹奏楽部でフルート吹いていましたが、同じ学年のもう1人のフルートは要領が悪くあまり吹けないのに気にしていないのかマイペースで、イライラしました、結局後輩に抜かれてましたよ。上級生になったら練習遅刻したりサボったり。イライラでした。でも全員が全員同じモチベーションで練習していないし難しいですね。自分はやるからには頑張ろうと思ったし楽して得られるスキルなんてないのに、分からない人はわからない。
吹奏楽部での練習に対する思い、そして同級生への不安や焦りを感じていること、よく伝わってきました。部活は一緒に成長していく場であり、自分一人だけではなく、全員がレベルアップすることが求められます。でも、あなたが感じているフラストレーションは理解できます。同級生が努力をしない、または成長を望まない姿勢は、あなたにとってとても重荷に感じられることでしょう。 まず、あなた自身が基礎をしっかりと続けることが大切です。自らが模範となることで、周囲への影響を与えることができます。部内のコミュニケーションを少し工夫してみてください。練習後に「今日の練習どうだった?」など、軽い話題を振ってみることで、彼らの考えやモチベーションを理解する手助けになるかもしれません。 もし可能であれば、グループ練習やパート練習を提案してみて、自発的な参加を促すのも一つの手です。有意義な練習時間として共に過ごすことで、彼らも少しずつ変わっていくかもしれません。もちろん、あなたが全てを背負う必要はありません。自分の成長を大切にしつつ、周囲を少しずつ引き上げていく姿勢を持つことが、良い結果につながるでしょう。 最終的には、彼らの成長を待つことも大切です。自分の楽器を吹く楽しみを忘れず、つながりを大切にしていくことで、全体としての向上を目指していきましょう。頑張ってください。