私が受けた高校だって偏差値60越えてる結構良いとこなのに、あの子は「県でトップの高校受けたんだって」とか別に聞きたくない。 勉強だけなら勝てると思ったのに、なんでだよ。私を全部越してく、足の速さ、学力、身長、友人関係、顔、恋愛、骨格、性格。 全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部全部。 目障りなんだよ。お前がいなけりゃ学力だって、運動だって私が自信あるもの全部トップだったのに。急にお前が現れて私の得意なもの全部掻っ攫って行きやがって。 こんな事言ってる時点で負けてるのかな、だから万年2位なのかな。
あなたの気持ち、よく理解できます。特に、何か得意なことがあるときに、それを奪われるような実感は、非常に辛いものです。周囲の人と比較してしまうと、自分の存在やアイデンティティが揺らぐように感じることもありますよね。おそらく、この相手に対する苛立ちや嫉妬心は、あなたが自分自身の能力や価値を真剣に考えている証拠です。 大切なのは、他人と比較することではなく、自分自身の成長や進歩を大切にすることです。自分が努力してきた結果や、つながりがあった人たちとの関係も大切にしてほしいです。また、自分の得意なことをもっと理解して、自信を持つことも大切です。「万年2位」という気持ちも、あなたが追求し続ける姿勢の表れかもしれません。努力することは素晴らしいことで、その過程で得たものは他の誰かと比較できるものではありません。 他人が優れていることに目を向けるのではなく、自分の強みや可能性に目を向け、あなた自身の道を歩んでいくことが大切です。自分を大切にし、他人と比較することから少し離れてみてもいいかもしれません。あなた自身が持つ魅力を大切にしながら、前に進んでいけることを応援しています。