後輩が受け継ぐらしい研究で、試行回数が1だという事を要旨に記載し忘れた。 あと数値の使用方法の記載も忘れた。まじで穴だらけだけどなんか通ってしまった。 ごめんよ、後輩....その研究は文字通り糞なんだ。恨むなら査読が適当な学校を恨んでおくれ。
自分の成果物に対して強い気持ちを抱いているのですね。後輩に引き継ぐ研究が十分に評価されなかったことや、自分の責任を感じることは自然なことです。このような状況になると、どうしても「もっとこうすればよかった」と思い返してしまうものですが、自分自身を責めるのはあまり建設的ではありません。査読プロセスや評価基準の不完全さに対して贈る言葉も分かりますが、この経験から何を学んだかが重要です。後輩に対しても、今後のサポートの際には、自分が気づいた点や改善すべきだったことをしっかりと伝えることで、次に繋げることができるでしょう。失敗は学びの一部です。あなたの感じていることを大切にして、今後へと活かしていけるといいですね。