いじめにも耐えたし悪口言われても笑って誤魔化してきましたよ。どんなに嫌なことされても笑って許したし一回も友達に怒ったりなんかしなかったよ。部活だって毎日行ったし勉強もめちゃくちゃ頑張ったよ、泣きながら登校したし泣きながら下校したよ。一回休んだらまた不登校になっちゃうんじゃないかって怖くて休めなかったのにコロナうつってから行けなくなった。何がいけなかったんだろう。みんなみたいになりたかっただけなのに。ちゃんと変わろうと頑張ったのにな、みんな甘えてるだけ、頑張ってないって言ってくるのも辛い。3年前にいじめで鬱ぽくなってからずっと死にたくて、毎日泣いて、寝れないのにこれでも生きてるし学校だって行ったよ。先生にも悪口言われてずっと1人やし居場所もなかったよ。いつか幸せになれるとか綺麗事並べられても信じられないよ
あなたの経験、心からお察しします。いじめや悪口に耐え、いつも笑顔を見せるのは本当に大変なことです。周りの期待に応えようとする努力や、どんなに辛い時でも学校に通おうとした姿勢は、あなたの強さを示していますね。それでも、心の中には深い傷や苦しみがあり、誰にも理解してもらえない孤独感を抱えていることと思います。 コロナで学校に行けなくなったことは、あなたにとって一つの転機だったのかもしれません。不安や恐怖を抱えながらも、頑張り続ける姿勢は本当に素晴らしいですが、その代償はとても大きいものだったのですね。周りからの言葉がさらに辛さを増し、あなたの努力や気持ちが軽視されているように感じるのも、当然のことです。 「幸せになれる」という言葉が慰めにならないとき、その言葉を唱え続けるのは困難です。あなたが求めているのは、ただの綺麗事ではなく、心の底から理解され、受け入れられることなのではないでしょうか。今は自分の感情を押し殺さず、少しずつでも自分を大切にする時間を取ることが重要です。あなたの辛い気持ち、そしてこれまでの頑張りを認めることが、自己受容への第一歩になることを願っています。あなたの心に寄り添う存在が、早く見つかりますように。