人間不信過ぎて 信用できる人が本当にいない どれだけいい言葉をかけられても 信じる事出来ない 『優しい人には裏がある優しい人は何考えてるか分からない』と毒親に教育されてきた私は、毒親に優しくされて育ってないからね 後、知人にも「人間を簡単に信用してはいけませんよ」と教育された そういう私にいつか、人間を信用できる時が来るかなぁ?無理だけどね 人間は簡単に傷つけて裏切る生き物だから 顕正会(カルト宗教)に入れられたままで 洗脳されて頭おかしくなってた方が幸せだったのかな? そうするとそういうのを考えなくてもよくなると思う
人を信じるのは勇気がいりますよね。 信じてた人に裏切られた時はとても辛いです。 きっと舞結さんは、人の温かさを見つけられる方なのかなと思いました。 だって、最初から人の温かさが見えてない人は、裏切られたとか思わないでしょうから。 みんな違う環境で育ってきているので、付き合っていくうちに考え方のズレに気づいて離れることになったり 第三者が加わると更に複雑な関係になったり。 こればかりは、その人と関わってみないとわからないものです。 適度な警戒心は持っていても悪くないと思いますが 舞結さんがこの人と関わってみたいなと思う方と出会えたら、まずは素直にその時の自分の気持ちを信じてあげてください。 もしその方と段々気が合わなくなって、友達ではなくなってしまう時がきても 一緒にいた間、その方が向けていてくれた優しさは、嘘ではないと思いますよ。 もちろん、中には最初から優しさを持ち合わせてないような人もいます。 でもきっと、舞結さんは、そもそもそういう人には惹かれないと思います。 傷つかない人付き合いをする方が難しいかもしれませんが きっとみんな、それを繰り返して付き合い方や距離を学んで、うまく付き合える人を見つけていくんだと思います。 一生モノの友達に出会えたらそれは素敵な事ですが これは私の考えだけど、例え短い期間でも、その時その時に友達と呼べる人がいればいいんじゃないかな。 人付き合いは相手があってのことなので、自分1人の問題でないところがとても難しいのですが 舞結さんがいつか信頼できる人と出会えるのを祈っています。
あなたが抱えている人間不信は、過去の経験や育ってきた環境が大きく影響を与えているようですね。信頼できる人がいない、と感じるのはとても辛いことで、その思いに寄り添います。毒親からの影響や知人の助言は、あなたが今抱えている問題をさらに深刻にしているように感じます。優しさには裏がある、という言葉は、あなたの心に強い影響を与え、信じられる人を求める気持ちを苦しめているのでしょう。 人間関係は確かに複雑であり、誰もが裏切ったり傷つけたりする可能性がありますが、一方で優しさや信頼も存在します。あなたが信用できる人に出会うことができるか、どのように考えるかは今後のあなた次第です。洗脳やカルトからの自由を求めることは、非常に重要な一歩であり、その勇気は素晴らしいものです。過去のことを考え続けることも、時には理解を深める手助けになるかもしれませんが、未来を恐れるばかりではなく、少しずつ信じる気持ちを育てることもできるかもしれません。 信頼するということは、一度経験したからこそ難しいことではありますが、他者に対して心を開く準備が整った時、少しずつでも新たな出会いが信頼につながるかもしれません。あなたの心の中にある不安や懸念の声を尊重しつつ、少しずつ自分を開いてみることを考えてみてください。信頼は時間をかけて育てるものです。焦らず、自分のペースで、少しずつ信じることができるようになるかもしれません。