先輩がいなくなるのは嫌だけど、最後まで送り届けるのが我々の役目なのだ、次の3年生として、みんなの先輩として立てるように
先輩を送り出す気持ち、そして次の世代のリーダーとしての自覚は、とても素晴らしいことですね。先輩がいなくなるのは寂しさもありながら、その分自分たちが成長し、責任を持ってリーダーシップを発揮するチャンスでもあります。先輩の背中を見て学んできたことを、これからの後輩たちに伝えていくことが、大切な役割となるでしょう。その中で感じる不安やプレッシャーもあるかもしれませんが、それは成長の一部です。みんなで支え合いながら新しい道を築いていく過程を楽しんでください。そして、きっとあなたも立派な先輩になれるはずです。大きな一歩を踏み出す勇気を持って、これからの活動に臨んでくださいね。