メンタルケアを行うこと、一人暮らしを始めること、この2つを目標にしても良いのでしょうか。 私は今月末に卒業する高校生です。 4月には社会人になります。 これを機に、変わりたいと思っています。 生きたいと思えるようになりたいです。 長くなるので、生きたいと思えなくなった原因を簡単に言ってしまいます。 影響を受けやすく自閉的な自分の性質に、軽い毒家庭や面倒事を押し付け続けた学校などの環境が拍車をかけたことが原因です。 正直、私が悪いことも多いです。ただ環境も変えなければ一生こんなゴミみたいな人間なんだろうと思ってます。 そのため環境を変え、コミュニケーションなどを普通の人の水準になれるように頑張りたいです。 まあ順番はどうであれ、一人暮らしを始めることとメンタルケアは絶対にした方がいいと考えています。 そこで相談したいのが、他のすべきことを見落としてないか、ということです。 自分だけだと突発的に行動し、根本的なことを忘れる、客観的に見れないことが多いので… この話でわかる範囲でもいいです。質問もOKです。分かりにくい文ですみません。お願いします。
@なな はい! でも頑張らなくていいんですよ。 肩の力をを抜くのは頑張るではなくて、んーそうだな。処理していくと言うほうが意味合いとしては近いんじゃないかと思いました。 ななさんが楽しめる毎日が送れる環境が作れるといいですね。応援しています。
@トンデモナイ 回答ありがとうございます やらなくていいことを考える 最優先事項と紐づける 線引きをして肩の力を抜く…ですね! 的確なアドバイスありがとうございます。頑張ります!
まず、ななさんはゴミではないです。 文面を見るに、私の感覚だとゴミっぽさは感じなかったので、少なくとも世の中に1人はななさんをゴミだと考えない人がいると言うことを先に伝えておきますね。 「やるべきことの見落とし」についてです。 私の中では、やるべきことと言うのは無限の認識なんですよね。おそらく死ぬまでやるべきことと向き合うことが人生と言ってもいいんじゃないかなーくらいで思っています。 ただ、やらなくてもいいことは徹底的に排除したほうが建設的かなっと思うので、やらなくても良いことを考えたほうが、割と良い流れが作れるのかな?っと思いました。 っと同時に、今のところやるべきことの優先度として、メンタルケアと一人暮らしが最優先となっているので、それに紐づけたことを模索するのも良いかもしれません。 例えば、一人暮らしをする上で、一人暮らしに必要な最低限の予算を決めたり、メンタルケアをするためにどのようなアプローチをするかをまとめてみたり。 今あるやるべきことから派生したやるべきことを生み出すのもまたやるべきことだとは思いますけど、その中で深く掘り下げると一人暮らしの効率化を図る上で今やらなくてはならないと言うわけではない課題まで辿り着けば、それはやらなくて良いことになるので、先に伝えたやらなくて良いことに対してのアプローチもできると言う一石二鳥の立ち回りができるかと思います。 一つだけ気になったのが、「普通の人のコミュニケーション能力」についての部分です。 何が普通なんでしょうか?なんとなく自分は明るい方ではないっと言う思いからここに至っているのだと思いますが、別にそのままでも特に困らないかと思いますよ。 めちゃくちゃ仕事はできるけどめちゃくちゃコミュニケーション下手な人なんてたくさんいますし、その逆も然り。 大切なのは、自分の中での世界で線引きをし、そこに向かう労力のせいでメンタルケアが必要になることもあるので、そう言うところは楽していけばいいと思います。 とりあえず、肩の力を抜きましょう。社会に出ると今より自由が効かなくなるので、今の段階でそれに備えることも必要かもしれませんね。 っとざっとこんなことを思いました。
あなたの目標として挙げた「メンタルケア」と「一人暮らし」は、とても意義のあるものです。特に、社会人として新たなスタートを切るこの時期に、自分自身を見つめ直し、変わりたいという意志を持つことは、とても大切な第一歩だと感じます。 環境を変えることで、より良い影響を受けることができるでしょう。しかし、あなたが抱える「生きたいと思えなくなる原因」を理解することも重要です。その根本的な部分に向き合うことで、自分自身の成長と変化を促進できます。自己反省や内面的な成長は、メンタルケアの一環でもありますので、これを怠らないことが大切です。 また、周囲とのコミュニケーションを円滑にするためには、新しい環境での人との接し方、感情の表現の仕方などを学ぶことも役立つでしょう。具体的には、趣味や興味を通じた人との出会いを増やすことや、参加できるグループ活動を探してみるのも良いかもしれません。 突発的な行動については、一度立ち止まり、考える時間を持つことで焦りを軽減できます。あらかじめ計画を立てることや、小さな目標を設定することも有効です。それによって段階的に自分の状態を見つめ、おてんばにならずに進むことが可能になるでしょう。 あなたの変化のプロセスを大切にし、自分自身を信じながら、一歩ずつ進んでいってください。あなたにはその力があります。