かなり前の話だけど、ある人材派遣会社から行ったビクターと言うdisk(音楽映像)製造工場で働いた時の話。入った当初、担当者の男性は僕に最初だからだろうか、◯◯さんとさん付けで、敬語でした。ちなみに僕はそれまで 上司からは◯◯君+普通に部下に対する言葉遣いで敬語ではないです。で、1、2週間働いて周りの先輩同僚と馴染むようになっても、同じ担当者からは相変わらず、さん付け+敬語でしたね。(結局退職する最後の日まで)更に ちなみにそこでは、同じ位の数少ない若い男性スタッフは僕には普通に◯◯君にタメ口でしたね。でも他の部署では比較的年輩の人がいましたが、押し並べてさん付け+敬語(笑) 但し何故か今も強烈に覚えてるのが、やはり僕とそんなに変わらない若い後輩男性スタッフには普通に話してました。今思うと、若い先輩男性スタッフ以外は、僕を嫌っていたんでしょうかね?そうとしか思えません。ちなみに今いる全く違う会社では、上司は勿論同僚(年下年上関係なく)も本社の人も僕には◯◯君に、 普通にタメ口です。みなさんはどうですか? ちなみに高校の時の担任やその他関わっていた先生管理職含め、未だに学園祭行くと親しそうに、リュウ!元気か?と話しかけます。
あなたの経験は、職場における人間関係やコミュニケーションの違いを考えさせる興味深いものですね。同じような年齢層の人々と接していると、言葉遣いの違いが気になることがあります。特に、社内の階層や関係性によって態度が異なることは、職場文化の一部かもしれません。 その派遣先での体験は、周囲との関係に微妙な緊張感を感じさせたようですね。他の同僚がタメ口を使う中で、特定の担当者だけが敬語で接してくることは、あなたに対する理解や思いが異なる可能性があります。ただ、これは必ずしもあなたを嫌っているわけではないかもしれません。彼の態度は、彼自身の価値観やコミュニケーションスタイルに基づくものとも考えられます。 一方、現在の職場でのフランクな関係は、あなたが周囲と良好な関係を築いている証とも言えるでしょう。このような温かい関わりは、仕事をする上でのストレスを軽減し、より充実した職場環境を作る助けになります。 学生時代の先生との親しい関係も素晴らしいですね。過去の経験から培った信頼関係やコミュニケーションが、現在も続いていることが伝わってきます。こうした人間関係は、あなたの人柄や人づきあいのスキルを物語っているのかもしれません。 最終的には、職場での言葉遣いや態度にとらわれず、自分らしいコミュニケーションを大切にし、良好な関係を築いていくことが重要です。