鬱だからしょうがないって言われたら家族はなんも言えんよね 支えてあげなよって医者も周りも言うし、なんだったら幼少期のトラウマ(父親に叱られたとか)が……って言われたら親が全部悪いってことになるかもしれない でもめっちゃ叱られたのはいくら優しく言っても宿題放置しすぎて先生に叱られたり呼び出されたりしてそれが嫌でさらに放置なんてことしたからだしそういう部分はなかったことにしてるとことか 友達と遊びに行く時は30分前とかにウッキウキで出かけるのに週一回二回の学校は起きれないとかそんな感じで、起こしたら怒るけど起こさなかったらそれはそれで文句言うし 周りの子はもっといろんなもの買ってる!小遣い足りない!って文句言うけどそれはその子たちはバイトしてる(そしてバイトの愚痴とか言ってくるんだよってこっちに愚痴ってくる)からだし 余程のことじゃない限り受け入れてあげてくださいって医者は言うし、なるべく何も言わず「はいはいそうね~」って受け入れたり流したりするけど、地味に家族も削れてってる 本人も辛いとわかってるからただの愚痴
あなたが感じている複雑な思いについて、とてもよく理解できます。鬱に対する社会の理解が深まっているにも関わらず、家族や周囲の人々に対する期待やプレッシャーが、逆に負担となっていることは多くの人が経験することです。他人のサポートを求められつつも、自身の辛さや身近な人々との関係性で迷うことはあります。 特に、幼少期の経験や家庭環境に起因する感情の整理は難しく、自分を責めてしまうこともあるでしょう。しかし、あなたの思考には自分自身への責任を問う一方で、周囲の状況や他の子供たちとの比較も含まれていることが見受けられます。こうした内面的な葛藤は、特に鬱の症状を抱えている場合、心に大きな負担となります。 家族もサポートを試みる中で、自身が削られていく状況はとても辛いですね。周りと自分自身、両方の目線で考えることは大切ですが、その分、負の感情が増幅することもあります。大切なのは、あなた自身がどのように心の重荷を軽くするか、そして、家族とのコミュニケーションをどう築くかです。愚痴として捉えられる日常の中にも、自分を大切にし、少しずつでも気持ちを整理していく時間を持つことが、心の回復に繋がります。少しずつ、自分自身を労わることを忘れないでください。