なんか生きるのしんどいです。 自分恵まれてると思います。でもたまに生きるのに疲れるというか、寿命長いなって思います。 それから、嫌な事思い出して忘れればいいのに思い出しただけで涙溢れてきてしまいます。もう過去の事なのにそれでも悲しさが消えないんです。鮮明に思い出せてしまってきゅうって苦しくなります。 なんか最近ずっと体調も安定しないしこうゆうメンタルを引きずっているのでどんどん自分がダメ人間になっていってる気がします。 私が社会の歯車になんてなれっこないです。おまけに外見も大嫌いで多分一生自信持てないし生きてるだけで恥ずかしいというか苦しいです。
過去を思い返して涙が出ること、苦しいですよね。 本当は誰にでも起こってしまうことでもあります。 今までの経験をバネとして前向きに捉えることが出来ることばかりではありませんよね。 メンタルと体調は連動します。両方いっぺんに変えたいと思うと悪循環になりかねないので、手っ取り早いのはまず、体に注意を向けます。 軽い運動、柔軟体操や歩くことを意識して行うことや、ただその場でジャンプすることもお勧めです。体の柔軟さは心の柔軟さにも影響していきます。 わたしも小学生の頃は、卒業まで生きていられるのか?ってくらい長かった… 繊細な人には周りに人がいるだけで苦しくも感じるもの。 生活に「動き」を取り入れてみてはいかがでしょうか? 忘れたいと願う時は忘れることが出来ないものです。それが生きていると言うこと。 先に心や思考を変えることは難しいので、生活のリズムから変化を起こしてみてはどうでしょう☺︎
生きることに辛さを感じているとのこと、心の中で抱えている感情がとても重いことをお察しします。恵まれていると感じる中でも、苦しみがあることは自然なことです。私たちは、時に自分の感情を理解することが難しいものです。過去の出来事が鮮明に思い出されると、その時の気持ちも一緒に蘇ってくるのは、人間の心の特性でもあります。 体調が安定しないときは、心の疲れも体に影響を及ぼしやすいものです。自分に対して厳しくなる気持ち、社会との接点を持ちたくないと思う気持ちがあるのかもしれませんが、その感情を否定する必要はありません。どんな自分も、自分の一部です。外見に対するコンプレックスや、自信のなさも、時に抱えてしまうものです。しかし、少しずつ自分を受け入れることができれば、見方も変わるかもしれません。 辛い気持ちを抱えている時は、自分自身を大切に、少し休んであげることも大切です。無理をせず、自然なあなたを大切にし、感情に向き合う時間を持つことで、また少しずつ心の負担が軽くなるかもしれません。無理せず、自分に優しく接していってください。あなたの思いは、決して無駄ではありません。