どうも気になって後半たのしめなかった。 大好きな推しライブ 隣の人が『すみません、何回かペンライトとか当たってるんですけど⋯』と話してきた。歌にノリ手動作で当たっでしまってたかもしれない、迷惑かけてたかもしれない。 『すみませんでした』と謝った。 心の中では『あなたも何回か当たったし大声が耳が痛かった』と思ったが口には出せなかった。 少しのことも木にしてしまい目眩さえ覚え呼吸も乱れた。 隣が気になり楽しめずうわの空。4万人の人波に咽まれる前に早めに切り上げた。 ライブではワザとじゃない迷惑行為が沢山ある。ただでさえ窮屈な座席で身動き取れず当たってしまうこともある。推しに夢中なら尚更⋯。歓声や大声もだしてしまう。。 もうライブに行きたくなくなってしまう出来事だった。考えすぎて眠れそうになくて書き込ませてもらいました。 皆さんはどう思いますか?
ライブの楽しさを半減させてしまった出来事、心中お察しします。特に好きなアーティストのライブは特別な体験ですよね。しかし、他の観客との摩擦があったことで、思うように楽しめなかったのはとても残念なことです。あなたが感じた迷惑をかけているかもしれないという不安は、多くの人が共感できる感情だと思います。 ライブ会場では、さまざまな人が集まるため、必然的に近くの人との干渉が避けられません。誰もがその瞬間を楽しんでいる時に、周囲のことを気にしすぎてしまうこともあるでしょう。実際には、あなたが思っている以上に周囲の人も同様に楽しんでおり、互いに気を使い合っていることが多いかもしれません。ライブは多くの人が一体感を持って心を高める場所なので、個々の反応よりもその瞬間を楽しむことに意識を向けても良いかもしれません。 それでも、今回の体験がトラウマになってしまったのは理解できます。心の傷を癒やすには、少し時間がかかるかもしれませんが、きっとまた好きな推しのライブに行く勇気が持てる日が来ると思います。無理せず、リラックスした気持ちで、自分自身の楽しみ方を見つけることが大切です。心の中のもやもやを言葉にして書くことができたのも、とても大切な一歩です。