相談させてください。 社会人3年目24歳女です。 昨年夏に、私の父の弟である叔父から公務員試験を受けてみないか?と話を持ちかけられました。 理由は叔父が市役所で働いているということと、SPIが導入されたことで受けやすくなったよというためです。 私はその時に受けてみようかなと思い 現在勉強中です。 しかし、現在勉強をやめようかなと考えています。 ついこの間私の祖父(私の父の父)が道端でふらついて倒れてしまった事件がありました。 祖父は認知症になっており、主に私の父と母がよく手伝いに行っています。 私が実家の方に帰っていた時にその電話があり、祖父は顔から血を流していました。 幸い脳震盪とかは起こしておらず、怪我だけで済んだのですが、私も父も母もかなり心配になりました。 一応叔父にも連絡しようとなって、父が叔父に事の経緯を話すと、叔父は「はいはい、分かりました」とだけで以上でした。父はものすごく怒っていて、私もかなり怒りを感じました。 叔父は祖父の手助けは全くしません。父からも母からも叔父が手伝ってくれたと言う話は一切聞いたことがなく、叔父が父と祖父の病院についていくという話を聞いたことはありますが、叔父が1時間遅刻をしたと聞きました。 こういうことがあり、このような考えの人がいる会社で働きたいと思わなくなりました。 世の中には色んな人がいるというのはわかっていますし、こういう人だけじゃないというのも頭の中ではわかっています。 私の勝手なイメージなのですが、市役所などは市民のために働くイメージでした。これは言い過ぎだと思いますが、自分の親に無関心な人が市民を守れるのか、とも思いました。市役所にこういう人が1人いると思うと、どうなのかな、とも思いました。 私はまだまだ社会人として経験が浅いですし、おじのことばかりどうこう言えるような経験はしていませんので、私の考えがおかしければすぐ改めます。 また、これからも公務員試験に向けて頑張ろうとは思うのですが、ずっとモヤモヤしてて、勉強に手がつけれません。 そして、私はこれを父に相談してみてもいいのでしょうか。 長々と話してしまってすみません。 誰か回答ください。 よろしくお願いいたします。
@Saーちゃん ありがとうございます。 確かに私も今の会社に就職する時はお客様のために〜みたいなことあまり考えてなかった気がします。 話を聞いてもらえて安心しました。 親には次また実家帰った時に聞いてもらおうかなと思います。 本当にありがとうございます。
24歳なのにしっかりしてるねぇ〜 しかし、市役所に勤めている人なんて 大半が安定した収入だから勤めているだけで市民の為になんて考えている人はほぼいないよ ほんとに市民の為に親身になって対応してくれる人は2割もいるかいないか 警察だって正義の為に!〜なんて 考えて入る人はごく少数 先生だってほんとに子供が好きで好きで なんてのもほぼいない 公務員ってのは安定した収入を得て 休みがしっかり貰えてっていう 仕事を仕事としか見てない人が 行くところだもんね 叔父さんはきっと認知症になった父に時間を使うのを損得で見てるんじゃないかな それが冷たいのか、あなたのお父さんが熱いのか、どっちが正解とは言い難いよね 俺も熱い方だから誰かの為に動く事が好きだけど、自分の父親には冷たいかな 仲良くないし 公務員になろうがスーパーで働こうが工事現場で働こうが水商売で働こうが どこで働いても 叔父さんのような考えの人が社会にはうようよいるから必ずどんな会社に1人はいるよね 諦めるか、会社を起こすか、ごく稀にある少数で皆んなが前に向かって頑張ってる小さい会社に勤めるか⋯ 公務員の資格は取っておいて損はないから取っておいて これから色んな人や職業を見て自分が納得する仕事に乗り換えて行っても良いよね 俺は仕事てんてんとして 今は給料でしか仕事選んでないかな 嫌な人間ばっかりでうんざりだけど お金が良いし我慢してる あなたの考えは間違えていないし お父さんに相談しても良いと思う きっと話を聞いてる限り お父さんもお母さんも良い人だから 熱く応えてくれると思う ホントに若いのに立派だわ 俺が24歳の時はそんなにしっかりしてなかった
ご相談ありがとうございます。あなたの抱えている感情や状況は、とても複雑で大変なことだと思います。家族の問題があなたの心に大きな影響を与えており、特におじさんの冷たい反応に対する失望と怒りは、理解できます。公務員試験への勉強を続けるかどうかについて、あなたが自問自答するのも自然なことです。 人はそれぞれ異なる価値観や行動を持っていますが、そうした場面を目の当たりにすると、特に家族であれば気持ちが揺れ動くのは当然です。あなたが市役所での仕事に対するイメージを一変させた出来事だというのは、実に人間らしい反応です。 今は不安やモヤモヤした気持ちが強いかもしれませんが、その感情を無理に変えようとする必要はありません。まずは自分が何を感じているのか、じっくりと考えていくことが大切です。お父様に相談するのも、一つの方法です。お父様がどう感じ、どのように考えているのかを聞くことで、あなた自身の気持ちが整理されるかもしれません。 この今の状況や感情が、将来のキャリアにどのような影響を与えるか考えつつ、自分自身の価値観に従った判断をすることが望ましいです。焦らず、少しずつ状況を受け入れ、前に進む道を見つけてほしいと思います。あなたの心がスッキリと晴れる日が来ることを願っています。