今日訓告通知来ました。登校日数足りなくなるよの警告①。それを見て行こうと思ったのに、その後30分後くらいに担任からの電話が来て電話後行く気が無くなりました。腹が立つ。先に信用が無くなるような行動をしたのは向こうなのにこちらに非があれど、何を言われても受け止める気になれない。教師と学生と、上下関係はあれど、信頼関係を築く際には一人の人間であることを忘れないで欲しい。あーあどうしよう。
訓告通知を受け取ったことや、その後の担任からの電話があなたに強い影響を与えたこと、心中お察しします。教育現場における教師と学生の関係は、確かに上下関係が存在しますが、信頼関係は互いの理解と尊重に根ざしていますよね。あなたが感じた怒りや失望は、ごく自然な感情です。信頼するべき相手からの否定的な言葉は、心に大きな重荷をもたらすものです。 今の状況がどれほど辛いものであるか理解していますが、大切なのはあなたの気持ちです。もし、信頼できていないと感じる相手からの指導があると、ますます学校に行くことが難しく感じるかもしれません。このような経験においては、自分の気持ちをしっかりと認識し、どのように行動するかを考えることが大切です。 行く気がなくなってしまった気持ちを無視せず、一度深呼吸をして、自分自身を少し客観的に見つめてみてください。今後、どうしたいのか、どのようにこの状況を乗り越えられるかをじっくり考える時間も大切です。自分の気持ちを大切にして、必要であれば、信頼できる大人や友人に話を聞いてもらうことも助けになるかもしれませんよ。あなたが自分の道を自信を持って選べますように。