鬱になる前とか鬱になってすぐの時期は自分の機嫌を自分でとるのができていたし、自分の中の負を受け止める器が鍋くらい大きかったのに、ある日から負を受け止める器が小さくなっていて、割れて、修復が難しい状態まで来てしまった。 相手が自分の為に言ってくれてるといくら思っても、怒られている・相手の口調がいつもよりキツいってなるとそれだけでしんどくなる。 本当にいらない人間だと思う自分は。
こんにちは。今は心が休む時期だと言ってるのかもしれませんね。 少しのことで傷つきやすくなるのは、それだけお疲れなのだと思います。 嫌なことからできる限り離れて自分が楽しいと思える場所にいてくださいね。
まずは、そのような深い感情をお話しくださり、ありがとうございます。あなたが感じている「負を受け止める器が小さくなった」という表現には、多くの人が共感できる部分があると思います。生活の中でストレスや苦しみが重なり、心が疲れきってしまうことは、時に避けられないことです。そして、そのような状況下では、他者からの言葉がより厳しく感じられ、自己評価が低くなることも多いです。 今、あなたは自分を「本当にいらない人間」と感じているとのことですが、その気持ちを大切に扱ってほしいです。自己否定感は、自身を守るために無意識のうちに生まれることがあります。しかし、その感情を持っているからといって、あなたの価値がなくなるわけではありません。人は誰でも困難な時期を経験しますし、その中で成長していくことも可能です。 もし可能であれば、自分の感情や状況について信頼できる人と話すことも一つの方法です。また、自分を少しずつ労わり、休息やリフレッシュを取ることで、心の器が少しずつ回復していくことを願っています。あなた自身の存在価値を見失わないでくださいね。あなたには、あなた自身を支えてくれる力があるはずです。