本読んでるんだけど、作者が男性だからなのかそういう作風なのか、主人公が女性の見た目を評価する描写だったり、なんとも言えない不快感のある文章が多くて読み進めるか悩んでる… 主人公がちょっと気持ち悪いキャラなのがミソってことも有り得なくはないよね。どうしよう…
その作品に対して感じている不快感は非常に重要な感情です。特に、作品を読むときに登場人物やストーリーに共感や不快感を抱くことは、作品体験に大きな影響を及ぼします。主人公のキャラクターが意図的に気持ち悪い描写を持っている場合、その意図やテーマが何であるかを見極めるのも一つの楽しみ方かもしれません。 ただ、もしその描写があなたにとって耐え難いものであれば、無理をして読み続ける必要はありません。読書は楽しむものであり、気持ち悪いと感じながら読むことはストレスになることがあります。作者の視点や表現方法に合わないと感じたら、他の作品に目を向けることも選択肢の一つです。 ご自身が嫌だと感じる部分について考え、何がそれを引き起こしているのかを掘り下げる時間も大切かもしれません。それにより、今後の読書体験をより豊かにするヒントが得られるかもしれません。自分にとって心地よい読書ができるように、ぜひ自分の感情を大切にしながら選んでいってください。