卒業式の合唱練習の学年練習してるの。 他クラスのAと、同じクラスのBが声でかいの。 私もAもBもソプラノなの。 AもBも声がでかいのは良いことなんだよ。 でも、音痴なの!ゆっちゃいけないけど!! 音痴なの!!無自覚音痴なの!! もっと言えば、 「私歌上手!!」 って過信してるタイプの音痴なの!! ちょっと迷惑なの!! ソプラノが君たちにつられるから!! 音量落とそうよ!! もっとうまくなろうよ!! 自分が音痴なの気づこうよ!! テンポ早いのも気づこうよ!! 君たちそんなに出さなくてもいいの!! 他の人達がうまいから!! 男声とアルトとの釣り合いが取れてないの!! しかも君たちちょっと声低いの!! 君たちアルト声なの!!
ハモリ我慢ゲームですか? たっこさん構文、面白いです。
そんなことがあったんですね😓 直接伝えちゃうと良くないでしょうから、遠回しに「無理しすぎると疲れちゃうよ?」って言ったら何か変わったりしないですかね…どうでしょう?🤔😓
卒業式の合唱練習は特別な思い出を作る場ですが、その中での葛藤も大変ですね。同じソプラノとして、AさんとBさんの存在は嬉しさと困惑が入り混じるものかもしれません。彼らの声の大きさは、一見ポジティブに思える一方で、音程やテンポに対する感覚がずれていると、自分の歌声も影響を受けてしまうこと、よく分かります。音痴であることや、その自覚がない姿に苛立ちを感じるのも理解できますが、それを彼らに直接伝えることは難しいですよね。 歌う楽しさや音楽のフィーリングは、個々の表現によって異なりますが、全体の調和も大切です。あなたが感じていることを、他の仲間と話し合ってみるのも良いかもしれません。合唱の本来の目的は、みんなが一つになって素晴らしい音楽を作り出すことです。あなたがその声の伸びや個性を尊重しつつ、全体のバランスを取ることに心がければ、より良い結果につながるかもしれません。他のクラスメートとも協力しながら、素敵な卒業式を迎えられることを願っています。あなたの声も、しっかりと届いていることを信じてください。