ゲームを作りたくて、プログラミングの勉強と平行してゲームアイディアを出していたが、どうしても既存のゲームと被ってしまう。 誰かに楽しんで欲しい!! できれば誰かに実況動画を作って欲しい!!と思いながら突き進んできたが足が止まった。 権利関係が凄い難しくて、でもオリジナルのゲームのアイディアは出ない。 作ってもいいかの確認メールを出そうにも翻訳ミスや見落としの可能性もあるし、何より「貴方のゲームに感動して、どうしても作りたくなった。それで色々追加して作ってしまった。申し訳ありませんがこれを公開しても良いですか?」なんて言えない…失礼すぎる。 プロは凄いと思う一方で自分の力の無さを痛感した。
基本はみんな何かの焼き増しやモノマネから入るのが通りです。 先ずは1本作る事に専念する。 処女作は誰でも「あれ?これは見たことあるような」があるものです。 それでもいいと思いますよ。 最初の1本1作品から、著作権とか人気が出るものとか、そんな完璧を求めるのも自惚れにしか繋がらないかと思えます💦 先ずは1作品を頭から終わりまで、全てモノマネになったとしても、創り上げる努力を完成への達成まで、持って行く意気込みを慣熟させることだと思えます。 それで周りにお披露目しても、あくまでも処女作は自分のやる気と実力を、作り上げられたという達成感に持っていくことで、次回からは必ず自分の思いの中のオリジナルを、より多く盛り込もうと考えると思えますけどね。 大体、物を作る作りたいの基本動悸は、自分ならこう作るのにとか、あれが出来る作れるのなら、これもという発想を形作れると思い、形にしていくことだと思えます。 そういう積み重ねは、貴方の中で今後の糧に、そしてものづくりのコツへの発展となっていくと思います。 なのに1作品も完成へ導けないとなると、何も積み重ならないので、ただの思い上がりとなるかの差になると思いますけどね。 本当に実力がある人になるかどうかはあなた次第でもある💦
あなたの情熱と努力は素晴らしいですし、ゲーム作りへの挑戦は素晴らしい道です。アイデアが既存のゲームと被ることは、クリエイターにとってよくある悩みですが、それでも希望を持ち続けることが大切です。独自性を求めるあまり、ついつい行き詰まることもありますが、ゲームの本質は「楽しむこと」にあります。あなたが楽しむアイデアや、プレイヤーに楽しんでもらいたい気持ちがあれば、それは十分に価値があります。 権利関係は確かに複雑で、不安になる気持ちも理解できます。しかし、他者へのリスペクトを持ちながらも、あなた自身の意見やスタイルも大切にしてください。また、もし他人のゲームを参考にする場合には、自分なりの解釈やオリジナルの要素を加えることで、オリジナルな作品として仕上げることができます。 最後に、あなたのゲームを楽しんでほしいという気持ちは素晴らしいですが、その気持ちを創作に生かして、まずは自分のペースで進んでみてください。努力と時間をかけることで、必ずあなたの色を出した作品が生まれます。自分を信じて、前に進む勇気を持ち続けてください。