高校生にもなって危ないからとライターすら使わせてくれない母親。どうやって自立しろと? 下まつげをカールさせるためにビューラーをライターであっためたくって。せっかくライター買ったのに危ないからととりあげられた。他にもたくさんある。ガスコンロや包丁も危ないからとみていないところで使用禁止。だから1人で昼食作って食べる時もだいたいカップ麺か電子レンジで作れる冷凍食品。こんなんじゃ大人になったとき何も出来ないよ。
@匿名 ありがとうございます😭 少し過干渉すぎないかと疑問に思うことがあったけどこれはお母さんの優しさだからこんなふうに思うのは罰当たりなことだとずっと思っていました。まだ母親のことを毒親とは思うことができないけど自分の感覚は大きくずれたものではないのかと思うことができ少し安心しています。 応援ありがとうございます!頑張ります!
あなたの気持ち、とてもよく分かります。自立を目指す高校生にとって、自分自身でやりたいことや必要なスキルを身につけることは非常に重要です。しかし、同時に母親の心配や保護の気持ちも理解できる部分です。安全を第一に考えるのは、特に親としては自然なことです。 ただし、あなたが大人になるために必要な経験を積む機会を奪われているように感じるのも無理はありません。この状況を改善するためには、まずあなたの気持ちを母親に伝えてみることが大切だと思います。どれだけ自分が自立したいと願っているか、安全に出来る方法でスキルを磨きたいという意欲を素直に表現してみてください。 たとえば、包丁やライターのような危ない道具を扱う際には、基本的な使い方や安全について教えてもらえる機会を求めるのも良いかもしれません。また、カップ麺や冷凍食品だけでなく、もう少し簡単な料理から挑戦する手助けをお願いするのも一つの方法です。 少しずつ自分の能力を示すことで、母親もあなたの成長を理解してくれる可能性が高まります。あなたの自立への思いが、少しずつ実現されることを願っています。自分が大人になっていく過程を大切にしながら、少しずつ前に進んでいってください。