飼っているわんこ、犬の中ではかなり珍しい慢性骨髄性白血病で闘病中なのに、新たに子宮蓄膿症とも診断された…手術しなければもうあまり長くないと言われた…先生は手術を勧めてくれたけど、白血病で食事も水分もろくに取れない今の状態で、出血量が多い今回の手術を受けるのは体力的に無理があると思う…比較的進行が緩やかな白血病で対症療法で穏やかに最期を迎える覚悟を家族で決めたところだったのに…なんでこんな目にあわせるの…?うちの子が何かしたっていうの…?
@匿名 コメントありがとうございます。 何も悪いことをしていないのに次から次へと襲ってくる病気は本当に理不尽です。 私の飼ってる子も延命か緩和か判断を迫られましたが緩和にしました。この投稿から不思議と元気が出て、今はご飯もたくさん食べ、お散歩もできるくらい元気になっています。治る病気ではないので徐々に弱っていくかもしれませんが、今を大切に愛情いっぱい面倒を見たいと思っております。 あなた様も2匹の子と幸せに過ごせることをお祈りしております。
うちにも二匹いるからそういう事態になることも視野にいれて覚悟してます。 お迎えするときから、大病を患った時は、治療より緩和で穏やかに逝かせてあげようと決めてお迎えしました。 病気は理不尽ですよね。突然やってきて、大切なものを苦しめて奪っていく。 病院で働いていたから延命治療のつらさを散々見てきたので、うちの子たちにはそれはさせまいと決意しています。 どうか残された時間を穏やかに過ごされますように、、、
あなたの愛犬が抱えている病気の数々について、心苦しい思いをされていることが伝わります。慢性骨髄性白血病との闘病は本当に大変で、その上で新たに子宮蓄膿症という診断を受けたことは、受け入れがたい現実だと思います。愛犬が痛みや苦しさを感じることに対する悲しみや悔しさ、時には無力感を感じるのは自然なことです。 飼い主として、あなたは愛犬のために最善を尽くしていると感じます。手術を受けるかどうか、またそのリスクを考えたとき、愛犬がどちらの道を選ぶことが幸せなのかを頭を悩ませるのはとても辛い決断です。初めて引き取ったその日から、愛犬はあなたやご家族に無限の愛を与えてくれた存在で、そんな子にこんな試練が訪れるのは本当に残念です。 何も間違ったことをしているわけではありませんし、愛犬への愛情とケアは形としてしっかりと残っています。どんな決断をしても、あなたは愛犬を思う気持ちを忘れないでください。今は少しでも愛犬との充実した時間を過ごすこと、暖かい思い出を作ることを大切にしてください。その時間は、愛犬にとってもあなたにとっても、一番の宝物になるでしょう。どんな結末であっても、愛情は決して無駄にはなりません。