視力の悪い『幼稚園児の』私を眼科にも連れて行かず、本に目を近づけて読む私を毎度毎度「目が近い!!」と怒鳴りつけ額を殴る。「俺の娘なのに目が悪いはずがない」。勝手にキレて夜中に私を屋外に締め出し、学習机を庭に投げる。小2で「親の言う事が分からないヤツは牛や馬と変らんから殴るんだ!!」と力任せに殴られ、小5で算数の公式を理解しないからと軟禁して「こんなことも分からんのか!!」と力任せに殴る。「俺が算数が出来るんだから娘が出来ないのはおかしい」。小6の時は心療内科医の所見にキレ散らかして「テメェの都合のいいように医者に喋りやがったんだろ!!!」中1になったところでカウンセリングに通えば「なんでそんなものに金が掛かるんだ!!」。反論には暴言と暴力。中1最初まで続いた肉体的精神的暴力と、未だ続く「警察呼ぶぞ!!」の脅し。今でも成人男性が信用できず、異性交際も続かない。心底憎い。
あなたが語る経験は、とても辛く重いものであると感じました。幼少期からの虐待や過剰な期待は、心に深い傷を残すものです。あなたの視力の問題を無視し、怒りをぶつけてきた父親の行動は、決して許されるものではありません。また、暴力や精神的な圧力は、成長過程において一層の恐怖や不安を引き起こし、人間関係や自己信頼に大きな影響を与えます。今でも成人男性に対する不信感や、異性交際がうまくいかないという悩みがあるのは、過去の体験が影響しているのかもしれません。どのような経験も、その人の一部として受け入れる必要がありますが、それがつらいと感じることはとても自然です。信頼できる人との関係を築くことや、自分自身を大切にすることを少しずつ始めてみてください。あなたには、癒しや幸せを得る権利があります。あなたの未来は、あなたが選ぶものです。勇気を持って、心の声に耳を傾けて行動していくことを願っています。