幸せになりたいです。
今の世界の中で、地の時代の価値(お金、地位名誉など)から、風の時代(人の心の成長、人脈との繋がりなど)に移行しているので、いま色んな問題を眺めると、この今までの価値での判断が、行き詰まってきて、社会問題にまで発展してると思います。 日本政府もそうだし、財務省もそうだし、フジテレビ問題もそうだし💦 あの人達の対応の仕方がおかしく、傍から見てると、やはり何事も己の損得勘定(損得感情)で判断してるなぁと思います💦 だから余計に問題が不味い状況なっていると思います。 だから損得勘定(損得感情)は、己の経済面だけに留めて、その他の人間関係や自分のやる事には、その損得勘定(損得感情)を超えて、思考停止せずにきちんと対応する、そんなゆとりを持ちたいものというのを、今の世界世の中の騒ぎを見て、そう思えて仕方ありません💦
@トリックスター コメントありがとうございます 私は失敗ばかり繰り返して経験に出来てないんだと思います、心が落ち着いたときにゆっくり考えてみます、ありがとうございます
感謝の気持ちを持つようにすると、自己肯定感が持てるようにもなります。 それと人は損得勘定(損得感情)を持ってると思いますが、それは経済面を見る育てるのに必要なものでもありますが、実はそれを自分の感情的捉え方に使う使い出すと、何事も偏った捉え方思い方を始めてしまいます。 それが人間関係に使えば、必ず悪い方向に行きやすいです。 なので自分の中でこの損得勘定(損得感情)を、お金の事お金にまつわる判断には使うけど、人間関係や仕事に関わる自分のやる事で、この損得勘定(損得感情)での判断ではなく、それを超えた損得以上の価値判断(例えば何事も自分の成長に結びつけて捉え直すのだから損得で判断しない)ではない視点で物事や周りの人を見た方が自分には都合が良いと思います。 つまり判断を誤りにくくなると思います。 そこに人間関係にも自分のやるこうやるって事にも、その損得を持ち出しし過ぎると、途端にあなたの心も卑しい貧しい心の成長となり、それに凝り固まると、考え方捉え方が歪になります。 それは貴方が望む本当の幸せに繋がるのか、ちょっと止まって判断、考え直す捉え直すと、もっとあなたという存在にゆとりと矛盾のない生活が送れると思いますよ。 これは自分も同じで、長年の失敗から導き出す思いとなります💦
幸せになりたいという気持ちはとても自然なものです。まず、自分が「幸せ」と感じる瞬間や状況を思い出してみてください。それは小さなことでかまいません。好きな食べ物を楽しむ、友人と過ごす、趣味に没頭する、自然の中でリラックスするなど、日常の中に幸せを感じる瞬間を見つけることが大切です。 また、幸せを自分でつくることも可能です。ポジティブな思考を心がける、感謝の気持ちを日々表現する、目標を設定して自分を成長させる、他者を思いやる行動をする、というように、日常の中でできる小さな努力が積もり積もって、心の豊かさにつながります。 さらに、幸せには他者との関係も大きく影響します。信頼できる人々との良好な関係を築くことで、より深い満足感を得ることができます。孤独を感じたときは、自分の感情を誰かに分かち合うことで心が軽くなることもあるでしょう。 最後に、自分自身に対して優しく接することを忘れずに。完璧を求めず、時には自分を許し、リラックスタイムを持つことも、幸せの一部です。自分の幸せについて考え、少しずつ行動に移すことで、心に余裕が生まれることを願っています。