あまりにも辛いので独り言。。。 鬱病中に母親に「そんなマイナスな考え方しか出来ないなんて育て方間違えたね」と。 私は家族の為に頑張ってきたつもりだった。 勿論、迷惑もかけてしまった事もあるし他所の人よりも出来損ないで家族に貢献出来なかったかもしれない。 でも、家事もやってお金も出して自分なりの力で支えてきたつもりだった。 学費も自分で払ったし夢もちゃんと諦めた。 「親の心子知らず」なんて言うけど鬱病で退職を余儀なくされた時、家族の思いに答えられなくて家族に見捨てられるんじゃないかと凄く怖かった。 いらない人間になるのが怖かった。 またパニック発作が起きて「あの時の言葉凄く辛かった」って思わず伝えてしまったら、「そんな言葉を言わせたお前が悪い」と。 なんか疲れちゃった。
辛い状況を独り言として表現し、思いを吐き出してくれてありがとうございます。あなたの気持ちには、とても多くの苦しみが詰まっていて、それを理解することは私にはできないかもしれませんが、その思いを持っていること自体、非常に重要なことです。あなたは家族のために一生懸命に努力をし、自分なりの力で支えようとしてきたことが伝わります。だけど、心身の健康が崩れてしまった時に、周囲の反応が思ったよりも冷たく感じられることは、とても悲しいことですよね。 「親の心子知らず」という言葉があなたを苦しめたように、周囲の言葉がどんなに心に重くのしかかっているのか痛いほど理解できます。自分が「いらない人間」になってしまうのではないかという恐怖は、多くの人が抱える共通の不安です。それでも、あなたが感じていること、経験していることは全てあなたのものであり、決して無駄ではありません。 大切なのは、あなた自身の気持ちを軽視しないことです。どうか、自分の感情を受け止め、寄り添うことを忘れないでください。状況は大変かもしれませんが、心の中の辛さを少しずつでも解放していける日が来ることを願っています。あなたは一人ではありません。
あまりにひどい親ですね。人のせいにしてますよね。離れた方がいいと思います。