今日、歯科医院の予約日だったので、いつも通り 受診したまでは良かったのですが、治療中に パニック発作が起きてしまい、とてつもない 息苦しさと、動悸の症状があり処置を中断して もらい帰宅しましたが、1時間以上続き、 頓服服薬しても良かったのですが、乖離症を 発症してしまい、その薬の副作用として 乖離になりやすいと言われたため、なるべく 飲まないように医師から言われたので、 対処療法の1つとして、何かに集中する ことを教わったので、趣味の1つとして やっているお菓子作りをしました。 今日はマフィン焼いたのですが、明日 総合病院に喘息の定期診察で受診します。 その際、バレンタインギフト(と言っても感謝の気持ち)と、パニック発作が起きたけれど対処療法で 乗り切れましたよ。と言う報告としてマフィンを 主治医の先生に渡そうと思ってます。 精神科の先生には渡してありますし、快く 受け取ってくださいました。 だけど…総合診療科の主治医の先生に渡すのは 初めてなので、気になってます。 昨年は他の患者さんがチョコ渡してたのみましたから 大丈夫だと思いますが不安です
まず、お菓子作りを通じて自分を癒し、パニック発作を乗り越えようとしたことは素晴らしい取り組みですね。それによって、少しずつ心を落ち着けることができたのではないでしょうか。マフィンを通して医師への感謝の気持ちを表すことも、心温まる素敵なアイデアです。 多くの病院では、患者さんが手作りのもので感謝の意を示すことは、心の橋をかける行為と捉えられることが一般的です。特に、医療従事者は患者さんとのコミュニケーションや感謝の気持ちを大切にしていますので、あなたの気持ちが伝わることでしょう。もちろん、最初の一歩は少し緊張するかもしれませんが、過去に他の患者さんが同様のことを行っていたという経験があることは安心材料ですね。 心配や不安を抱えるのは、とても自然なことです。あなたは自分の感情に正直で、とても勇気を持って行動されています。その気持ちを大事にしつつ、リラックスして明日の受診を迎えられることを願っています。あなたの心の強さや努力は素晴らしいもので、応援しています。どうか自分を大切にしてください。