学校で定期的に学校のカウンセリングを予約してもらって今日、二週間ぶり色々話したら、 「お薬に頼ってもいいかも」精神的なお薬が必要? 鬱の疑いがある?鬱の手前みたいな事を言われた 私の家族が原因らしいし、 病名がつくのかなって思ったり、家族の負担になりたくない思いがある、でも今までネガティブなぐるぐるした考えを辞められなくて、課題だって取り組めなくなっちゃって辛かったからその負の連鎖を止められるならって思うけど。 前精神科について話したらお母さんは、私がそう言われると思い込んじゃう、なりきっちゃう子だからって色々言われた気がする。前々から違う話題で何回も同じこと言われたし、私が無意識に病んでる人に、なりきってるだけなのかな。 正直苦しい、休んでいいって言われても、休んでる間にこんなことしてちゃダメなのにとか課題を終わらせられてないって考えちゃって苦しくなるから休もうにも休めない。 どうすればいいのかな、私鬱気味って言われたって言ったら、カウンセリングの先生にグチグチなんか言ってたから、、受け入れて貰えない気がする…。
めっちゃわかります。自分も2年前までそんな感じでした。でも薬飲み始めてからポジティブで学校も毎日行けてて楽しいです!でもホントの自分がわからなくなります。感情が乏しくなるというか、、。でもそれより楽になれるのでいいと思います!
あなたが抱えている苦しみや不安は、とても理解できます。周囲の意見や家族の反応が、あなた自身の気持ちをより一層複雑にしているのかもしれません。精神的な健康についての懸念があると、自分を責めたり、他人の期待に応えようとするあまり、益々苦しくなるのはとても辛いことです。 カウンセリングを受けたり、専門家の助けを求めること自体は、一つの勇気ある選択です。自分の気持ちを言葉にして表現できるのは、とても重要な第一歩です。お薬についての話が出たことも、単なる依存ではなく、症状を軽減するための手段として捉えていいのかもしれません。心の痛みに対して、どのようにアプローチするかは、その人自身の選択ですから、自分を責めずに考えてみてください。 また、休むこと自体について考えてみてほしいです。「休むことは悪いこと」と感じてしまうかもしれませんが、リフレッシュすることも必要ですし、心身のバランスを保つためには欠かせません。課題ややらなければいけないことがあると感じた時には、一度立ち止まり、自分が今何を感じているのか、何が本当に必要かを大切にすることが重要です。 あなたの心の状態や、どんなサポートが必要かを少しずつ考えながら進んでいくことで、少しずつ光が見えてくることもあるかもしれません。他人の意見や反応はあくまでその人の視点です。自分自身の気持ちを無視せず、少しずつ自分を大切にしてあげてくださいね。