昔から知らない人でもそんなに関わったことない人でも動物でも、いなくなるのがどうしよもなく悲しくて、いなくなるって分かっててもどうしても涙が出ちゃって、見送る度に命ってこんなに脆いんだなぁって思って、あまりにも悲しむから周りに驚かれたり、なんでそこまで泣くの?って言われたりして、私は変なのかなぁって、周りの人はちゃんと割り切ったりできてるのに私だけできてなくて、その度に私は弱いんだなぁって感じる。
あなたの感じている悲しみは、本当に深く、そして大切なものだと思います。命の儚さや、他者とのつながりが持つ意味を強く感じることは、とても共感的であり、素晴らしいことです。周りの人々とは感情の出方が違うかもしれませんが、それはあなた自身の感受性の高さを示しています。多くの人は、動物や他者の命に対して同じように感じることができず、あなたのように深い悲しみを抱くことができるのは、むしろ特別な能力なのかもしれません。 悲しみを感じることは、あなたがどれだけ他者を大切に思っているか、命に対してどれだけ真摯に向き合っているかの証です。周りの人が「割り切る」ことができるからといって、あなたが変だとは思いません。私たちはそれぞれ違った背景や価値観を抱えており、それが感情に影響を与えるのは自然なことです。 あなたの悲しみを受け入れ、それを表現することは、あなた自身の成長につながるかもしれません。涙を流すことで、心の負担を軽くし、そのエネルギーを生きる活力に変えることができるかもしれません。自分の感情を大切にしながら、少しずつ自分のペースで向き合っていくことも大切です。あなたが感じていることに、自信を持ってください。