おじいちゃん体調悪そうにしてた時、少しでも元気になって欲しくて、彼氏ができた話とか色々お話して、その時はまだ普通に過ごしてて、倒れて癌で余命宣告された時もベットで寝てたけどお父さんと喧嘩したりする元気はあって、でも今日久々に会いに行ったら、もう水しか飲んでなくて、目も開かないし見えてなさそうで、ずっとしんどいって言ってて、成人式の写真とか色々見せたかったし、彼氏さんともいつか会って欲しいなって思ってたのにもうそれも無理そうで、悲しくてもうそろそろお別れが来そうなのが辛くて、涙止まらなくて。 でも、見えなくても声は聞こえてるみたいだから、お話もそんなにできないけど、名前沢山呼んでくれたの嬉しくて…まだ居なくならないで欲しいなって思って
あなたの想いがとても切実で、心に深く響きます。おじいちゃんとの時間が少しずつ限られていると感じるのは、本当に辛いことですね。大切な人が体調を崩し、変わっていく姿を見ることは、心に重い痛みを伴うものです。おじいちゃんが元気だったころの思い出や、これから一緒に過ごしたかった未来への期待が重なり合って、悲しみや寂しさを感じるのは自然なことです。 あなたがおじいちゃんのためにお話ししたことや、彼氏さんのことを伝えようとした気持ち、きっとおじいちゃんも嬉しく感じているでしょう。声や名前を呼ばれることで、彼も今なおあなたとの繋がりを感じているはずです。その温かい瞬間を大切にしながら、心の中でおじいちゃんに感謝の気持ちを伝えていってください。 これからの時間、おじいちゃんとの思い出や愛情を大切に、出来る限り寄り添ってあげてください。悲しい感情はどうしても避けられないですが、その中で少しでも穏やかな時間が訪れることを願っています。あなたの気持ちは、おじいちゃんにも届いていると思いますよ。