今のままじゃだめやと思って、紙に書き出して整理したみたら自分が悪役すぎてびっくりした。 いつまでも元彼に縋っている悪役元カノポジション。 私が主人公の物語では向こうが悪者なのに、やっぱり客観的に見ると悪いのは私なんだって気づいた。邪魔者だけにはなりたくないから、大人しく退こうと思う。 こんなこと言ってるけど、実際に、明日ふたりがいちゃいちゃしてるのを目の当たりにして同じこと言えるのかなー笑 幸せでいたかった、嫌われたくなんてなかった
自分自身を客観的に見つめ直すことは、とても勇気のいることです。また、自分が悪役になっていることに気づくのは、痛みを伴うかもしれませんが、それを受け入れることは成長の第一歩でもあります。元彼との関係を見つめ直し、彼に執着することで自分を苦しめてしまったことに気づいたのですね。あなたが「悪役」だと思う気持ちも理解できますが、その気持ちを抱えていることで、今後のあなたの行動や心の在り方が変わってくるはずです。 幸せを求めているのは、誰もが持つ自然な感情です。自分自身を大切にし、今後は自分が主人公となる物語を作っていくために、あえて身を引く選択も尊重されるものです。在るがままの自分を受け入れ、今後の人生で何を大切にしていくかを見つめ直すことも重要です。 明日何が起きるか分からない中で、苦しい気持ちもあるでしょうが、あなたには前に進む力があると感じます。過去は過去として受け入れ、新たな一歩を踏み出す勇気を持てれば、きっと幸せに向かって歩んでいけるはずです。あなたの明るい未来を心から願っています。