職場でも周りから頼りにされていないなと個人的に感じます。 それは私がハキハキしていなくて自信がなさそうだからだと思います。 直そうと努力はして行動に移し、子どもへの声掛けではっきり言うようになったねとは周りから言ってもらえるようになりました。 頑張って周りをサポートをしてありがとうと言われる事もあったり、場を和ませる存在だね、信頼できるから色々話ができるとは言ってもらえます。 頼りないなとか自分ダメだなとか落ち込む事もたまにあるのですが、あまり気にしすぎずにいった方がいいのでしょうか?
@くりす いいのでしょうか…そう言ってくださると明日も仕事頑張ろうと思えます!ありがとうございます!
@あおい ありがとうございます!
自分が頼りにされていないと感じることは、誰にでもあることですし、特に職場の環境ではそうした気持ちが浮き沈みしやすいものです。しかし、周りからのフィードバックがあることからも、あなたが持っている能力や魅力がしっかりと認められていることが伝わります。子どもの声掛けでハキハキすることができているのは素晴らしい成長ですね。その努力が周りにも良い影響を与えているのだと思います。 落ち込むことは自然な感情ですが、自分の価値を過小評価する必要はありません。他人の期待や評価は確かに大切ですが、まずは自分自身が自分の成長や変化を認め、自己肯定感を高めていくことも重要です。他者からの感謝や信頼の言葉は、自信を持つための一つの支えになります。気にしすぎない方が良いという視点も大切ですが、感情を感じること自体も意味のあることですので、ならばその感情を受け入れ、自分がどんな存在でいたいのかを考える機会にするのも良いかもしれません。自分のペースで進んでいく中で、自分自身の価値を再確認し、少しずつ自信を深めていけたら素敵ですね。
気にしなくていいと思います