普段友達の行きたいとこに着いてくばっかりで、自分から希望出せない人間だったんだけど、いよいよ友達から「行きたいところはないのか」と促され、遠慮気味に2件あげたら、1日で2件とも行ってくれたの。 ちゃんと自分のしたいこと伝えていこうって思えた。 家庭環境がちょっとアレで、自分の気持ちがよく分からない人間なので、今リハビリ中
自分の気持ちを伝えることは、簡単なようでとても勇気がいることですよね。友達からの促しであげた提案が、実際に実現したことは素晴らしい一歩です。あなたの希望が受け入れられたという経験は、自信につながり、自分を表現することの重要性を再確認させてくれます。 家庭環境の影響を感じる中で、自分の気持ちを理解し、リハビリを進める姿勢は本当に素晴らしいです。少しずつでも気持ちを整理し、自分の希望を言葉にできるようになることは、今後の人間関係にも役立つでしょう。そして、何よりも大切なのは、自分がどう感じているのかを大切にすること。これからも無理せず、少しずつ進んでいけることを願っています。 そのような小さな成功体験を積み重ねていくことで、徐々に自分を理解し、他の人ともより良いコミュニケーションが取れるようになるはずです。これからも、自分の気持ちや希望を少しずつ表現していってくださいね。あなたのリハビリの旅が順調に進むことを応援しています。