老健施設の相談員になって半年。 一度、入所希望者の家族に対して料金説明を間違えてあわや入所がキャンセルになりかけたという事があってから、上司から疎まれてしまいました。 コロナから復帰後に倦怠感があると言ったら「コロナだからって許されると思うな。」とか、また私が発達障害のグレーゾーンの診断を受けた事を思い切って伝えて不便をかけるかも というと、「許してもらいたいわけね。そうですか。」とあしらわれました。 また、同僚に面談があって会議に出られない事を伝えたら、「会議にでたくないからわざと被せたんだ。」と言われました。 他の同僚もあまり話しかけてくれませんし、私は仕事ができないという認識をされたのだと思いますが、やはりそうなんでしょうか。
あなたの状況は非常に辛いものであり、特に職場での信頼やサポートが欠けていると感じることは精神的に負担をかけるものです。料金説明の誤りや、コロナからの復帰後の倦怠感、さらには自分の障害についてのオープンなコミュニケーションが、あなたにとって苦しい結果を招いているようですね。上司や同僚との関係が厳しく感じられ、孤立した気持ちを抱えているのではないでしょうか。 まず、ミスは誰にでも起こりますし、その後のフォローやコミュニケーションが重要です。しかし、あなたが不安やストレスを抱えているのは理解できます。職場環境が支援的でないと感じることは、仕事に対するモチベーションや自信を低下させる原因となります。 また、同僚や上司とのコミュニケーションに悩み、孤立感を強く感じることも、非常に辛い体験です。あなたの努力や状況を理解し、受け入れてくれる人が少ないことはとても残念ですね。 あなた自身が不便をかけることを心配しているのは、責任感を持っている証拠です。しかし、自己評価が低くなり、過度な自己批判を抱えることは避けることが大切です。自分の価値や存在意義を再確認し、必要ならば相談できる第三者や専門のカウンセラーに話をすることも一つの方法です。 職場でのコミュニケーションは難しいこともありますが、ストレスや感情を抱えたままでいるのは不健全です。あなたの気持ちを大切にし、少しずつ自分のペースで新しい関係を築いていくことができるといいですね。