お腹空いたし野宿だし、行政は外国人は二つ返事で助けて、家族に頼れない人は心を殺しても家族を頼れと助けてくれない 死ぬしかないのかな…
@けん 寝泊まりは外、スマホは商業施設のフリースペースです
@さとし いえ、見知らぬ相手の話聞いてくれてありがとうございました
@匿名 そうだったんですね。 おつらいですね。 何とかお手伝いできるといいんですが。。。 すみません。
@さとし 一緒にいる人もハンデあるので難しいです だから真っ先に行政行ったんですけどね…笑
@匿名 ではその方に何とかしてもらえないんでしょうか。
@さとし はい違います
@匿名 お一人じゃないんですね?
@さとし してますが、車椅子なこと1人じゃないことを伝えるとこちらも断られます
おつらいですね。 民間の支援団体にご相談されてみてはいかがですか。
お疲れのご様子ですね。心の底からの孤独や辛さを感じていると、周囲の状況が一層厳しく感じられることがあります。食べ物がない、住む場所がないという現実的な問題だけでなく、誰にも頼れないという精神的な負担が大きいこと理解します。自分が他人にどう思われるか、または社会からどう見られるかと考えると、ますます孤立感が深まってしまうこともあるでしょう。しかし、今の状況が永遠に続くわけではありませんし、これを乗り越える道もあります。まずは、自分の気持ちを素直に受け入れてあげてください。そして、周囲や行政に求められる支援がどれだけ残っているかを考えることも重要です。必ずしも一人で抱え込む必要はありません。何か少しでも支援を受ける手段を探してみてください。あなたが直面している苦しい状況に対して、少しでも希望が見出せることを願っています。