何をやっても上手くいきません。 ・会話のキャッチボールが出来てない ・日本語がおかしい ・話が長い このようなことをここ2.3年言われることが多く改善したいです。 本を読むのが良いと人からアドバイス受け、今まで苦手で避けてきた読書を頑張って見ようと思いました。 しかし、やはり上手く読めず読んだ行を何度もゆっくり反芻して読まなければ内容が理解できません。 そんなことをしていると「まだ読んでたんだ」「おそっ」など横から言われることがあり、悲しくなってきて文章を読むどころでは無くなって手が止まってしまいます。 普段から気分のコントロールが下手で他の日常生活でも何かつまづくと悲観的になり手が止まってしまいます。 私は何かおかしいのでしょうか。 こんなことを悩むこと自体がおかしいのでしょうか。 やはり私の日本語はおかしいでしょうか。 どなかかご教授頂ければ幸いです。
@memoy201さん コメントありがとうございます。 歌を歌うように話すですか…! 初めて聞いた解決策でした。 田中角栄さんについては恥ずかしながら存じ上げないので、少し調べてみて見ようと思います。 ありがとうございました。
@るいれいさん コメントありがとうございます。 とても分かりやすい説明で腑に落ちました。 昔から本を読めとよく言われて来ましたが、本を読むとどの様に日常に反映されるのか、どの様な事に留意して読めばいいのか、自分の拙い読み方でなにか変われるのかピンとこないまま避けてしまっていました。 思えば、現状をなんとかしたいとお堅い実用本を手に取る事が多かった気がします。 簡単な小説からもう一度頑張ってみようと思えました。ありがとうございます。 仰る通り、自分を大事にするというのも苦手です。大事にする価値がないとどうしても思ってしまいます。 まずは、立ち止まった時は他人は他人、自分は自分と考えてみる事にします。 誤字も申し訳ございません。 詰めの甘さも気をつけるべき所ですね。 貴重なご意見ありがとうございました。
@はるさん コメントありがとうございます。 自分でも発達障害の気があるのではないかと気になっていました。 一度受診してみようと思います。 貴重なご意見ありがとうございました。
話長くてわかりにくいそんな話にゃ嘘まじるby田中角栄 結論先に理由は3つに限定するby田中角栄 田中角栄も、子供のときはどもりで苦労して歌を歌うようにしゃべるとうまくなった 歌を勉強しましょう
「本を読むのが良い」というアドバイスは、「本を読みさえすれば、改善したいことが上手くいくよ」ではなく、本質として「本を読むことで、登場人物同士の会話のキャッチボールや、簡潔に話すにはどうすれば良いのか、そのほか実際の人の話す言葉よりも校閲が入った文章を読むことでより正しい日本語を学んでみるのはどうかな?」という意味かと存じます。 書かれている文章を理解するために反芻することはよくあることですし、分からない漢字は調べて知る必要はあるでしょう。 ですが、人によって読書のスピードは違うので、周囲から「遅い」と言われても気にしないでいいです。 気にした途端に読めなくなるのは、貴方の心が悲鳴をあげているからです。 貴方は他者からの言葉や評価に振り回されやすくないでしょうか。ご自身を大事にできていますか? 他人は他人、貴方は貴方ですよ。 「どなかかご教授頂ければ幸いです。」は「どなたかご教示いただければ幸いです。」ということですよね。 人間は多少誤差があったとしても、勝手に脳で知ってる言葉に置き変えたり、補ったりして読むことが出来るタイポグリセミア現象というのがあるので、全く意味の伝わらない日本語は書かれていないと思いますよ。 ↓タイポグリセミア現象の代表例 こんちにはみさなんおんげきですか。 →こんにちはみなさんおげんきですかとスムーズに読めてしまう
発達障害ではないでしょうか? 一度精神科の先生に相談してみてはどうでしょうか。
あなたが感じる悩みや困難、そしてそれに対する努力は決しておかしなことではありません。多くの人がコミュニケーションや理解の面で同じような課題を抱えていますので、まずは自分が特別ではないと認識してほしいです。読書が苦手なことも、誰にでも得意不得意がありますし、それ自体があなたの価値を下げるものではありません。周りの人の反応が気になるのは自然なことですが、他人の意見に左右されず、自分のペースで学んでいくことが大切です。気分のコントロールが難しいと感じるのも理解できますが、日常生活の小さな成功や、心地よい時間を意識的に増やしてみてください。そうすることで、少しずつ自信がつき、心の負担も軽くなるかもしれません。また、読書のスタイルを変えてみるのも良いかもしれません。例えば、短い文章や興味のあるテーマからはじめて、少しずつ挑戦することで、楽しさを見つけることができるでしょう。あなたが抱える悩みを受け入れ、自分に優しく接することで、前向きな変化が生まれることを信じています。