友達ってなんなんだろ、都合のいい存在が友達?自分の独占欲を満たすためだけに束縛出来るのが友達?理不尽な事も愚痴も都合よく吐き出せるのが友達?何が親友だよ。君なんかと出会わなければって思ったよ、何回も。ずっとモヤモヤしてた、理不尽な事で怒ったりずっと愚痴られたり束縛されたりして、でもただうんうん頷いて君の求めてそうな言葉言って。友達ってもっと一緒にいて楽しい存在じゃないのかなってずっと思ってた、なんで友達といるのにずっとモヤモヤしてるんだろうって。それなのに「友達」って名前の存在に馬鹿みたいに執着して6年間も時間はあったのに離れずにいて、離れずにいて。君の話をするとお母さんがよく笑ってくれる、嬉しかったな。だから、嫌だった事もおふざげっぽく言ったよ、そしたら笑ったね。嬉しかったの、お母さんが笑ってくれるの。でも勇気出して、嫌だった事はっきり言ったら「そういう子だから」って言ってたね。「そういう子」って何。お母さんは「ああその娘には友達がいるんだ」って安心して、嬉しかったのかな。あーもう私もお母さんもあの子もみんなバカ、嫌い。
あなたの言葉から、深い苦しみと複雑な感情が伝わってきます。友達という存在が、時に心を重くすることがあるのはとても辛いですね。本来、友達は支えあい、楽しさを共有する存在であるべきなのに、あなたが感じているように、束縛や理不尽な期待が辛い負担になっているのではないでしょうか。そのなかで「友達」というラベルに縛られ、無理に関係を続けていることがさらに混乱を招いているのかもしれません。 お母様の反応があなたの気持ちにどのように影響を与えていたのか、そして「友達」という存在に対する期待と現実とのギャップが、あなたの心に悩みをもたらしていたことがよくわかります。共感や理解を求めていたのに、逆に窮屈さを感じているのはとても苦しい状況です。 大切なのは、あなたの気持ちを無視せず、正直に受け止めることです。友達には楽しい思い出もあるかもしれませんが、同時に不要な負担を感じる関係を見直すことも必要です。あなたが幸せや楽しい時間を感じられる友達の在り方を今一度考えてみて、それを見つけることができるよう願っています。心の整理ができる日が来ることを応援しています。