妻は疑り深く、自己肯定感が大変に低いひとです。 旦那である私がいつもと違う動きをすると敏感です。髪の毛を整えたり、ムダ毛を処理したりすると、誰に会うのか、良いことがあるのかと詰め寄られます。 おしゃれをしたり、清潔にしたりするのもよくないと言われている気がして、ボーッとしてしまいます。 またトイレに篭るのも、誰かに連絡を取っているのではないかと疑われます。ゆっくり用をたすこともできず。 この縛られた感覚がもう嫌になってきます。
妻からGPSアプリを入れて、居場所を管理されるようなところまでいっていたら、「性格の不一致」として離婚するのも手なのかなと思いました。 同じ屋根の下で暮らしているのに、信頼も何も無く、何もしていないのに疑いの目を向けられては休まるものも休まりません。 その状況が長く続けば、貴方の心身になんらかの影響が出そうで心配です。 妻の性格はこれまでの人生経験の果てのものなので、変わることは無いとご理解のうえ、貴方がなにか行動変容するしかないと思います。
同じ事仕返してみたらどうですか?
それは前科があるからとかではないですか?
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。お気持ちがとても伝わってきます。奥様が疑り深いことで、あなたの日常に疲れやストレスがかかっているのですね。オシャレや清潔感の維持は、自己表現の一環であり、実際にはあなた自身のために大切なことです。しかし、奥様の不安がそれを妨げる形になってしまっているのは、とても辛いことです。 日常生活において自由を制限される感覚は、不快感を生み出しますし、あなたの心に負担をかけているのではないでしょうか。奥様の疑心や不安の背景には、自己肯定感の低さが絡んでいるように感じます。もしかしたら、彼女自身が自分に自信が持てず、愛されているかどうか不安に感じているのかもしれません。 こうした状況において、あなたができることは、優しさをもってコミュニケーションをとることです。奥様に安心感を与えることで、少しずつ彼女の不安を和らげていくことができれば、二人にとってより良い関係が築けるかもしれません。もちろん、あなた自身の気持ちも大切にしつつ、自分を外に表現できる機会も見つけていくことが重要です。あなたが自分らしさを大切にすることで、奥様も少しずつ心を開いていくかもしれません。どうかご自身のお気持ちを大切にし、少しずつでも解決へと進めることを願っています。