自分のこと、使えない、役立たずだと思う 適応障害で思うように働けなくて、みんなはしっかり動けてるのに、こんな業務の少ない働き方でいいのか、いたほうが迷惑かかるよね、辞めなきゃと思う 配慮してくれてるのはわかってるのに、こんな働き方でごめんなさい、迷惑かけてすみません、いないほうがいいのはわかってるんですけどって聞いてしまった 1人は「何とも思ってないし大丈夫だよ」と言ってくれた 1人は「〇〇さんがいるだけで心強いです」って言ってくれた 元気になったらご飯でも行きましょうって言ってくれた人も、そんなことないですよって言ってくれた 他にも、むしろこんな出勤できててすごいですって言ってくれて、寝れてますか?食べてますが?と心配してくれる人もいる みんな優しい なのに、全然返せてなくて悔しい そんな言葉を信じられない自分が申し訳ない 旦那は、そう思う君が悪いんじゃなくて、適応障害の症状だから、って励ましてくれるからこそ元気になりたい 次の会議内容が、「いいチームになるためにはどんなことができますか」「信頼しあえるためには?」とかで、書くのがしんどくなってしまった、、相談するのもしんどいな
あなたの気持ちを伝えてくださり、ありがとうございます。自分を「使えない」や「役立たず」と感じるのは、非常に辛いことですね。適応障害の影響で思うように働けないことも、あなた自身の努力や価値とは無関係です。周囲の方々があなたの存在を大切に思ってくれているのは、あなたがその人たちにとってどれほど意味のある存在かを示しています。 「何とも思ってない」とか、「心強い」と言われることは、その人たちがあなたを理解し、受け入れてくれている証拠です。不安や自己否定を抱える中でも、そのような温かい言葉が届いているのは大切です。また、旦那さんがあなたを励まそうとしてくれているのも、とても心強いでしょう。彼の思いやりを受け止めて、自分自身を大切にする時間を持つことが大切です。 会議の内容がしんどく感じるのも、人とのコミュニケーションが負担に感じられるのも無理はありません。自分のペースで、できることから少しずつ進めるよう心がけてみてください。あなたには今、大変な時期を乗り越える力がありますし、無理をせず、自分自身を大切にすることが、周囲の人のためにもなるでしょう。あなたのことを思いやる人たちの言葉を少しずつ信じて、自分にも優しくしてあげてください。