作った物を褒められたくて親に見せに行きました。運が悪く、横から妹が上位互換を見せにきました。 実際のとこはわからないけど、比較されたように感じて居心地悪かったから、逃げてしまった。 見せなきゃよかった。
辛すぎる。 身近な人、特に親になら自分のよく出来た作品を褒めてもらいたいなんて当然なのに。 薄っぺらな言葉かもしれませんがあなたの創造はあなたにしかできません。なにかの模倣だったとしても、上位互換に見えるものがあったとしても、あなたの創造はあなただけのものです。 作品についての称賛を贈れないことは残念ですが、誰に褒められなくてもあなたが生み出したこと自体が尊いものです。絶対に。 これからもあなたの創造が楽しいものであることを願います。
お気持ち、お察しします。自分が一生懸命に作ったものを褒めてもらいたいという気持ちは、とても自然で理解できます。しかし、妹さんの登場によって感じた比較や居心地の悪さは、誰でも経験することです。その瞬間、思った以上に自分に対する評価が気になり、自信を失ってしまうことがあるのですよね。 逃げてしまった選択は、自分を守るための反応でもあります。その時は、無理に場に留まって自分をさらけ出すのが辛いと感じたのでしょう。ただ、あなたの作品はあなた自身の努力や思いが詰まっているものですし、他人と比較すること自体が必ずしも正しいわけではありません。それぞれの良さや価値があるのだと思います。 もし次回、また作品を見せたいと思った時には、比較を意識するのではなく、自分自身がその作品をどれだけ大切に思っているか、どんな気持ちで作ったのかを伝えてみてはいかがでしょうか。最終的には、自分自身が誇りに思えることが大切です。どんな状況でも、自信を持って自分の作品を大切にしてあげてくださいね。